05:08:56:リージャ「こんな時間に盛り上がっちゃって……なんの話です?」まったくだよ(爆)
05:09:02:シェリル「ん、しょーらいのはなしー♪」
05:09:13:リージャ「……へぇ……(反射的にオーグルを半眼で見る)」
05:09:29:シェリル「じゃ、ぎゅーどんやさんいってくるね! そろそろモーニングの時間ー♪」
05:09:43:クレア「え…議題提案されてたんだ…。ってこっち久々ね…(笑)」
05:09:57:オーグル「今、視線で俺の人格に対して攻撃が行われた気がしたんだ……」(笑)
05:10:01:シェリル「え、にじかんまえからそのはなしじゃー?(笑) じゃあねー(笑)」
05:10:09:アルシア「あ、おはようございます」
05:10:10:リージャ「………………自意識過剰だろ(笑)」>オーグル
05:10:16:クレア「ああ、そういえばそうね(笑)」
05:10:47:オーグル「あ、それはよく言われる。でも、常に『見られている』という気持ちを持って生きるのは大事だと思うよ!」
05:11:29:リージャ「それは見られてる、って気持ちを持った上で、人に見られて恥ずかしくない振る舞いを心がけるところに意味があるんだろ(笑)」
05:11:45:ロイロ「どこのモデルさんなのさ」(笑)
05:12:00:リージャ「武器屋のじゃない?(笑)」
05:12:11:クレア「なんだか身も蓋もないわね(笑)」
05:12:43:ロイロ「あはははははっ(机ぺしぺし」(笑)<武器屋
05:12:50:リージャ「そりゃ、鎧にあるのは蓋じゃなくて兜、……あれ?(笑)」>オーグル
05:13:14:ロイロ「でも、オーグルってもともと身もないんじゃないの?」(笑)
05:13:20:オーグル「……猫のゆりかごになってる。今は信じておいてくれ(笑)」
05:13:32:アルシア「いや、オーグルさんだって人間ですから!(笑)」
05:13:34:リージャ「……いや、そんなこと別に疑わないけど……?」>オーグル
05:13:47:クレア「リージャ君、いじわる(笑)」
05:14:11:リージャ「、、、(ネリアさんだったら、身のない人間って言葉があるよねって言いそうだな、毒舌だから)」
05:14:46:リージャ「まあ、あんなに固くてゆりかごとして使えるのかって疑問はあるけど……」
05:15:19:リージャ「……って、なんでですか(笑)」>クレア
05:15:21:オーグル「だったらなんでそんな物問いたげな視線なんだか……んで、シェリルの議題に乗るわけか?」(笑)
05:15:49:ロイロ「中に衝撃吸収用の毛布でも敷いてあるんじゃないの?」(笑)
05:16:01:クレア「ええ…?なんでって…ねぇ?(笑)」>リージャ
05:16:46:リージャ「単純に最近じゃ珍しかっただけだけど…… なんだっけ、将来の話?」>オーグル
05:17:01:リージャ「、、、、なんですか、気になるなぁ(笑)」>クレア
05:17:20:クレア「うん…将来どうやっていけばオーグルさんは素敵紳士になれるか!?(笑)」
05:17:20:ロイロ「将来の話、かー」
05:17:21:アルシア「将来のお話ですか……私がお料理している間にそんな話していたんです?」
05:17:22:オーグル「それそれ。……お前、そんなに俺の観察をしてるのか……(笑)」<最近じゃ
05:17:48:ロイロ「・・・・髭鎧?(・.」<素敵紳士
05:17:51:リージャ「観察したくなくても、目立つじゃないか。兜は」
05:18:00:オーグル「まあ、大した問答ではなかったけどね。だいたい俺は、その将来とかってのがピンとこないし…」
05:18:16:リージャ「……それが素敵って言うなら、僕ロイロの感性疑うなー(笑)」
05:18:38:ロイロ「え、16神合体とかしてくれるんじゃないの?!( ̄□ ̄;」<将来>オーグル
05:18:42:クレア「個性的ではあるけどね(笑)」
05:19:15:リージャ「そのアニメ、ちっちゃい女の子出てきたっけ?(笑)」>ロイロ
05:19:33:ロイロ「いや、さすがに、ボクはなりたくないけど、受けるとは思うかなー、みたいなさ!(笑)」
05:19:43:クレア「それ…切っても切れない仲なの?(笑)」
05:19:46:リージャ「……受けるかなぁ……(笑)」
05:20:00:アルシア「小さい女の子必須なんですか……(笑)」
05:20:00:リージャ「というより、切ろうとしない?(笑)」>クレア
05:20:10:ロイロ「えーと、少しは出てきたんじゃない?、知らないけど」(笑)<小さい女の子
05:20:19:クレア「ああ…うん…(笑)」>リージャ
05:20:35:リージャ「わかった、じゃあさ。オーグルのやりたいこととかなりたいものとかってないの?」
05:20:48:オーグル「まあ、否定はせんけど……やりたいこと、に、なりたいもの、ねえ」
05:21:43:リージャ「ほら、いるじゃないここにも、騎士になりたいとか最高司祭になりたいとか、研究して真理を解き明かしたいとかさ(笑)」
05:22:07:オーグル「対外的な答えを言うなら、英雄ごっこはまだまだやり足りない、とか。神の意思に沿って世の中を変えたい、とか、そういうかっこよさそうなことは言えるけど」
05:22:08:ロイロ「え、最高司祭になりたい、って誰なの?」(笑)
05:22:47:オーグル「この場で言うのも何だけど、とりあえず足元から固めていきたいなあ。つまりその…」
05:23:04:アルシア「最高司祭様はさすがに遠いですね……私も、司祭位にはなりたいと思いますけど」
05:23:38:クレア「つまりその?(笑)」
05:23:39:オーグル「理解者づくりからはじめたいなあ、くらいか。」
05:23:59:リージャ「ごっこ、って言うんだ?」>オーグル
05:24:31:アルシア「理解者ですか? それはオーグルさん自身の理解者ですか? それとも、オーグルさんの教義の?」
05:24:33:クレア「ん…なんか深くなってきたわね…いいよいいよ!?(笑)」
05:24:39:オーグル「一時は司祭だ何だになりたかった頃もあったけどね。今思い返せば、少なくとも今の俺から言えば、うん、英雄も、神官としての最高の地位も、必要はないかなーって」
05:25:31:オーグル「ひとまずは前者。もちろん、俺の中にこそチャ・ザの教義がある以上、それも含めて「俺」を見てくれる人、が欲しいんだけど……あー」
05:25:50:オーグル「くそ、兜はどこだ。なんかやっぱりなしだ、恥ずかしくなってきたじゃないか!」(笑)
05:26:04:ロイロ「(兜をかぶっとる」
05:26:04:クレア「いいじゃない、自分を見直す良い機会だと思って(笑)」
05:26:26:アルシア「……私も、自分のことをちゃんと見てくれる人は欲しいですね」
05:26:53:クレア「でもさ…その理解者、どうやって作るの?何に賛同して理解すればいいのかな…(笑)」
05:27:11:オーグル「いやあ、別に俺は賛同者が欲しいわけじゃないよ?」
05:27:12:リージャ「……鎧も鎧うって言葉あるよな。具足とかはちょっと困るけど。どっちにしろコテコテのギャグだね(笑)」>ロイロ
05:27:28:アルシア「クレアさん、鋭いですね(笑)」
05:29:04:リージャ「お前にさ、理解と共感は違う、って前言ったよな。(※wiki)……どっちがほしいんだ?」>オーグル
05:29:10:ロイロ「(オーグルの台詞の続きを待ってる」
05:29:37:オーグル「俺としても、これが俺自身のベストな答えかどうかはわからんが……今欲しいのは、前者、だな。」
05:30:46:アルシア「理解ですか? でも、それは、自分の事をさらけ出すくらいの気持ちがないと難しいかもしれませんね」
05:30:49:ロイロ「でも、結構意外かも、オーグルって、やることやっておけば、理解とか、そーいうのは後からついてくる。って考えてるって思ってたや」
05:30:52:オーグル「賛同者なんてものは、結局自分の行動に自然とついてくるものだと思ってる。賛同者…いや、俺には本当に難しいことがわからんのだが、つまり、俺を肯定してくれる相手が欲しいわけじゃーなくてな。」
05:31:11:リージャ「そうだよね(笑)」>ロイロ
05:31:15:ロイロ「・・・・はっぴーあいすくりーむ?」(笑)
05:31:29:リージャ「……んー、こういうことか?」目を上げて
05:31:37:オーグル「ま、俺もたまには鎧の重さに疲れるときがある、ってことさ」
05:32:06:リージャ「お前の、正しいことと間違ってること、好きなことと嫌いなこと、やりたいこと、ありたい状態を全部知ってさ」
05:32:15:リージャ「それについて、自分なりの考えを言ってくれるような奴」
05:32:18:リージャ「そういうの。」
05:32:24:アレック「また珍しい面子だな……どういう会合だ(笑)」
05:32:30:リージャ「うわあΣ( ̄□ ̄ノ)ノ」
05:32:35:クレア「あ、おはよう〜(笑)」>アレック
05:32:49:リージャ「……なんか本気で話してるときに後ろから出てくるの禁止で!(笑)」>アレック@肝を冷やしたらしい
05:33:01:アレック「厳密に言えば、寝てはいないんだがな……(笑)」
05:33:22:アレック「ああ、済まん……(笑)」>リージャ
05:33:28:ロイロ「やほー、面子的には、んなに珍しくないと思うけどなー?(笑)」>アレック
05:34:01:アルシア「あ、おはようございます」
05:34:26:アレック「中心にオーグルがいて、漫才になってない、しかも周囲がツッコミだらけで。 十分珍しいと思うが……」(爆)>ロイロ
05:34:29:オーグル「まあ、そんなところだ。……いや、そこまで詳しくなくていい。せめて、俺が鎧っているものが何か、とか。そのへんを見てくれる相手がいればなーとか、ね。最近思うようになったわけさ」
05:34:51:アルシア「なるほどー……」
05:34:53:リージャ「……ツッコミ?」(笑)
05:35:00:ロイロ「いや、そこなの?!」(笑)>アレック
05:35:06:リージャ「そしてそれはメンツじゃなくて話題だと!(笑)」>アレック
05:35:26:リージャ「……でも……そんなこと……、お前自身でも自覚してやってるのか?」>オーグル
05:35:32:アレック「ま、それはそれとして、だ」
05:35:41:クレア「これは軍事法廷です。被告人を尋問中です(笑)」
05:36:33:オーグル「都合のいい言い方かもしれんが、少なくとも今の俺は、意識してるよ。」
05:37:37:ロイロ「でもさー、中が透けて見えてたら、鎧の意味なくない?」(笑)
05:37:56:オーグル「いつだったかなあ……うん、確か、去年の春くらいだったか。司祭としての俺はどうなのか、とかそんな感じで自分を見直す機会があってね。そこで……言いたかないが、自分が着ているものの意味を自覚した、ってかんじか。」
05:37:56:クレア「今はちょっと中身見えてるのね…いつもその状態だったら、もっと解り合える人も増えると思うけどな(笑)」
05:38:30:リージャ「……ああ、神殿からこっちに来だした頃か?」
05:38:34:オーグル「俺は小心者らしくてね。(くしゃくしゃ頭を掻いて)誰にでも心の肌を晒せるほど頑丈にできちゃいないんだ。」
05:38:44:アルシア「ああ……そう言えば、そう言う事ありましたね」
05:38:49:tyatsu> おおう(笑)
05:38:55:アレック「ふむ……」
05:38:58:クレア「ん〜…その気持ちはよく解るかも…(笑)」
05:39:16:オーグル「そうそう、それくらいかな。ちょうど俺にかかるチャ・ザ神の呼び声が強くなってきた頃の話さ。」 3月前後。
05:39:30:リージャ「……鎧ってるのは…… 板金だけじゃない、よな」確かめるように
05:39:39:アルシア「私は弱いですから……やっぱり、誰にでも自分のことは見せれないかな」
05:39:42:ウィール「もっとオープンにいこーよ?ヽ(´ー`)ノ」
05:40:01:クレア「え〜…ウィール君オープンなの?(笑)」
05:40:03:アレック「ん……忌憚のない所を言ってもいいか?」
05:40:15:オーグル「こんな人数相手にこんなことを言えるようになったんだから、まあ、マシにはなったのかもしれんがね。」
05:40:21:ウィール「オープンオープン」(笑)
05:40:28:リージャ「……なんか増えてるな……(笑)」
05:40:42:リージャ「、、、、すごい答えにくいこと聞いていいか?」>オーグル
05:40:44:オーグル「アレックはいつもずばずば言うじゃないか、聞きたくない、目をそむけてたこともまとめて(笑)」
05:40:55:アルシア「おはようございます、ウィールさん(笑)」
05:41:02:オーグル「答えが必ず得られる、という思い違いをしないんならね(笑)」>リージャ
05:41:18:ウィール「そーそ、鎧着てます、って言えるだけ、鎧薄くなってるんじゃねーの?」(笑)
05:41:29:OGRE> こういう問答中はシニカルな口調になってしまうのはなぜだろう…っ(笑)
05:41:42:ウィール「やほー、美人さんとみなの衆♪」(笑)>アルシア、ちちり
05:41:47:リージャ「ああ、多分お前は義理堅いから、きっとできるだけ答えようとしてくれるだろうけど、それでも期待してるわけじゃないよ(笑) ……何もかも鎧わずにいられた相手は、いたのか?」>オーグル
05:42:39:アレック「ああ、丁度今言った事が、俺の言いたかった事にも当てはまるな……」
05:42:59:オーグル「……本当に答えにくいことを聞くなあ。いずれ友達なくすぞ?(笑) …そうだなぁ……」
05:43:45:アルシア「……」
05:44:10:オーグル「鎧を脱ぎたいな、と思った相手はいたよ。……実際に、それができていたかどうかは、まあ、時期と、あと周囲の判断に任せる。」
05:44:47:アルシア「オーグルさんみたいにまっすぐな人でも、やっぱり躊躇うんですね」
05:45:01:リージャ「…………これでなくなるような友達だったら、最初からこんな話はしないよ(笑み)」
05:45:21:クレア「仲いいのねぇ…オーグルさんとリージャ君…(笑)」
05:46:02:リージャ「まあ、腐れ縁って言って?(笑)」
05:46:03:オーグル「自分で言うのも何だが、目前の問題を回避せずに、躊躇ったまま立ち止まってるからこそまっすぐでいられるんだと思うけどね、俺は…(笑)」
05:47:20:オーグル「この場合どっちが腐らせてるかは、今のところ判然としてない(笑)」
05:47:30:アルシア「(くすっと笑って)男の友情ですか?」
05:48:04:クレア「オーグルさん…大丈夫?(笑)」
05:48:27:ロイロ「最終的に腐ってるのは間違いないんだ」(笑)
05:48:39:リージャ「……あんまり、腐ってる腐ってるって連呼しないでもらえるかな……」頭を抱えた(笑)
05:48:59:アレック「まぁ……リージャの聞いた質問がそのまま、俺の感じた事に当てはまるのは確かだな」
05:49:02:ロイロ「リージャ、それ、ものっそい自爆・・・」(笑)
05:49:06:オーグル「目的語がないと答えにくいこともあるけど、この場合は大丈夫。このくらいの問答なら、自問自答はしたこともあるし、今の俺の精神を指しての言葉だとしても、やっぱり大丈夫さ」
05:49:08:アルシア「腐ってないと思いますよ……ええ、たぶん……(笑)」
05:49:19:リージャ「……悪いか!(笑) ……いや、ロイロは知らないでいて。うん、お願い……(笑)」
05:49:25:クレア「うん、根がひっついて一緒に元気に育ってるよ!(笑)」
05:49:41:リージャ「まあ、さ」>オーグル
05:49:46:ロイロ「え、なに、なに、なにさー?!(笑)」>リージャ
05:49:50:アルシア「隣の木!?Σ( ̄□ ̄|||)」
05:49:56:リージャ「そういう相手を見つけることっていうのが、これからの目的、ってことな?(笑)」
05:50:17:アレック「ある意味、今まで鎧って来た付けが回ってきたってとこだろうしな」
05:50:30:リージャ「それはありますね(笑)」
05:50:50:クレア「一杯ためたねぇ…ツケ(笑)」
05:50:57:オーグル「そうだな、うん。結局、それができるなら他の何も難しいことはないんだし。足元固めで、でもって一番難しい目標、というやつか。」>リージャ
05:51:23:リージャ「まあ…… 表面しか見ようとしない相手には、表面だけでいいや、と思うこともあるよね。あんまり、大声では言えないけどさ」
05:51:30:アレック「脱ぎ方が判らなくなってる可能性は無きにしも非ずだが……その辺りは大丈夫か?」>オーグル
05:51:44:オーグル「さっきも言ったが、ツケを踏み倒すには、どうやら俺の信じる神様は潔癖すぎるらしい(笑)」
05:51:47:リージャ「……まずは、兜から、じゃないですか?(笑)」>アレック
05:52:16:クレア「おっけ、今度から兜被ってきたらひっぺがすっ!(笑)」
05:52:19:ロイロ「。。。謙虚になる、ってこと?」(笑)<兜を脱ぐ>リージャ
05:52:25:オーグル「まったくだ、大声で言ったのが上に届きでもしてみろ、俺は本当に見放されかねんぞ。こいつは秘密、だ(笑)」>リージャ
05:52:25:アルシア「表面しか見ていない相手……」
05:52:31:リージャ「……確かに(笑)」>ロイロ
05:52:56:リージャ「、、、、そうか、うちにはそういう戒律はないからね(笑)」>オーグル
05:52:58:アルシア「私も人の事、表面しか見れてないのかな。あんまり、特別仲の良い友達とか、いませんし」
05:53:03:オーグル「クレア、力技に出られるとたぶん、まず俺の脊椎がもたないと思うな」(笑)
05:53:18:アレック「それもあるし、せめて第一印象くらいちゃんとした物を見せろ、ってとこかもな」>ロイロ、リージャ
05:53:24:クレア「そ、そうね…ヘルニア持ちだもんね…(笑)」>オーグル
05:53:31:リージャ「……ヘルニア(ぷっ)」
05:53:35:アルシア「いや、それ、物理的!?Σ( ̄□ ̄|||)」
05:53:35:ロイロ「ヘルニア?!」(笑)
05:53:41:アレック「……くっ」(爆)
05:53:48:アルシア「ヘルニアっ(笑)」
05:53:54:オーグル「いやちょっと! 椎間板は健康そのものだって!」
05:54:27:ロイロ「あー、最初から完全装備、ってのはちょっととっつきにくいのかな?」(笑)
05:54:36:リージャ「ヘルニアって、椎間板には限らないんだぞ?(笑)」
05:55:05:アルシア「軟骨があるところには関わってきますからねー(笑)」
05:55:12:オーグル「な、なんだって……そうだったのか……俺椎間板ヘルニアしか知らなかった…(笑)」
05:55:14:アレック「顔も判らない相手じゃ、近寄るにも近寄りにくいだろ?(笑)」>ロイロ
05:55:31:リージャ「……まあ、オーグルとしてはさ、少数の相手じゃなくてたくさんの相手にだよ。真心を感じてもらうのと、面白い自分を見てもらうのと、どっちがいいわけ? そこを聞いてみたいんだけどさ」
05:55:56:ロイロ「あー、もう一回会ったときも、誰だか判別つきにくいしね(笑)」
05:56:16:オーグル「そうだな……ちょっと卑怯な答えだと、自分でも思うが…」
05:56:20:リージャ「……いや、これは他にいないって……(笑)」>アレック、ロイロ
05:56:43:オーグル「内心で求めるのは前者だけど、結果として後者になってもそれはそれで心楽しい、かな?」
05:56:50:アレック「……兜って、物理的な話か?」(爆)>リージャ
05:57:29:クレア「ああ、でもそれは誰でもそうなんじゃない…?ってそうでもない!?(笑)」
05:58:10:アルシア「そうですね。自分の楽しいところを見てもらえるのも、嬉しいですよね」
05:58:10:リージャ「……いや、今日たまたま兜脱いでたから言ってみたんですけど、って、ギャグの解説させてどうするんですか、すっごくさみしいですから!(笑)」
05:58:35:クレア「リージャ君はLVが1あがった(笑)」
05:58:36:リージャ「まあ、面白い自分を見て楽しんでほしいって気持ちに、真心がないわけじゃないもんなぁ」>オーグル
05:58:36:アルシア「ギャグの解説してるー?!Σ( ̄□ ̄|||)」
05:58:38:Kazami> と、背後霊が言う
05:58:44:アレック「いや、素で例えだと思ってたんだが」(爆) PLは普通に言ったんだろうと思ったよ(笑)
05:59:18:オーグル「まあ、そう、かもな。そのへんの深い部分での意味とかは、考えてないんだが、多分そういう感じなんだろう。」
05:59:22:アルシア「まあ、オーグルさんが面白い自分を見てもらっていることは確かですよ!(笑)」
05:59:42:オーグル「アルシア、それは褒めてくれてる……のか……?(笑)」
06:00:01:アレック「ただまぁ、な……二つを両立させるのはかなり難しいぜ?」>オーグル
06:00:11:ロイロ「いちおー、希望通りになってる、ってことじゃない?」(笑)>オーグル
06:00:12:アルシア「誉めてます! ええ! オーグルさんくらい一緒にいて愉快な人は珍しいですよ!(笑)」
06:00:34:オーグル「ではどちらかを選ぶべき、というかい? アレック。」
06:01:00:アレック「ふむ……オーグルよ」
06:01:24:クレア「それを人に気付かれないLVで自由に操れるようになることが成長なんじゃないかな?(笑)」
06:01:29:リージャ「うーん……だからこそ、どちらかを追求したせいで、悩むことがあったら違うほうを優先してみるべきじゃないかなあ、と思うんだけどね」
06:01:55:アレック「『どちらも成し遂げたい』のか、『両立させたい』のか、どっちだ?」>オーグル
06:02:33:アレック「前者なら何とかなるとは思うが……後者となると、やっぱりどっちか選べと言うしかないな、俺の考えの中では」
06:02:38:オーグル「難しいことを聞くね、まったく。下手すると、まずその二つの意味の差…いや、意味そのものから考えなきゃならないじゃないか(笑)」
06:03:28:リージャ「……というと?」>アレック
06:03:30:アレック「楽しい奴、と思ってくれる奴と、理解してくれる奴の両方がほしいのか、楽しい奴と思ってくれて、かつ理解してくれる奴がほしいのか、だな」
06:03:56:リージャ「……なるほど……」
06:03:57:オーグル「そこで意味の解説をされちゃあ、俺の頭がフル回転してた数秒間が報われないじゃないか(笑) ……前者、だね。」
06:04:07:アルシア「それはとても難しい事だと思いますね」
06:04:17:リージャ「でも、ひとつ言わせてもらうならさ」
06:04:20:アレック「それならまぁ、何とかならない事もないか……」
06:04:32:リージャ「オーグルのことを理解した上で、楽しい奴だ、って思わない奴はいないんじゃないかな(笑)……どうです?」
06:04:45:アルシア「あ、それはいえてると思いますよ!(笑)」
06:04:46:アレック「順序としてはそうなるけどな(笑)」
06:05:03:ロイロ「あははははっ(笑)」
06:05:15:リージャ「でしょ?(笑)」ウィンク
06:05:21:オーグル「……今俺は『こういう言い方をするのは卑怯だが、こんなことを考える俺を理解して、それで楽しいと思うやつがいると思うか?』って、言おうとしてたんだぞ(笑)」
06:05:27:アレック「ただ、一回今持ってる『面白い奴』って認識をリセットさせるつもりでやらないと、そういった関係の構築は少し難しいんじゃないか、とも思うのさ」
06:05:51:クレア「ほんと、みんな仲いいのねぇ…(笑)」
06:06:00:アレック「後からまた『ああ、やっぱり面白い奴』となるかは別問題としてな」
06:06:30:ロイロ「でもさー、ここでこうしてる時点で、みんな、オーグルのことを「ただの面白いやつ」とは思ってないと思うけどなー(笑)」
06:06:33:リージャ「……そうだなぁ、やっぱり、オーグルがいろいろ真剣に考えてる、って聞いたら、大抵の人は意外だって言うと思いますよね。そういう言動をしてきたから」
06:06:42:アルシア「
06:06:44:オーグル「というか、これだけ俺が開けっぴろげにしたら、少なくとも今居合わせたやつには俺の内心が全部知れちまうじゃないか……」 小声でもそもそ(笑)
06:06:45:リージャ「そんな、1人だけ一歩引かないでくださいよ(笑)」>クレア
06:07:03:クレア「いやいやいや…なんていうか…眩しいんだもの!(笑)」>リージャ
06:07:09:アルシア「わかってますよ。オーグルさんが、本当は真面目な人だって。だから、皆信頼してるんですよ」
06:07:14:リージャ「……何、内心知られたくないんだ?(にやにや笑)」>オーグル
06:07:16:アレック「折角この場に居るんだ、精々悩み相談に付き合ってやってくれ(笑)」
06:07:17:アルシア「クレアさん?!Σ( ̄□ ̄|||)」
06:07:26:クレア「すっごい隠してるもんね…いつも(笑)」
06:07:31:リージャ「いやー、どうかなー。信頼してる人は、真面目だろうと思ってるんだろうけどね(笑)」>アルシア
06:07:35:オーグル「そうは言わんけどさ!(笑)」
06:07:52:アルシア「まあ……普段ユーモア過ぎますからね(笑)」
06:08:09:リージャ「僕から見たら、ソラスクさんとかと一緒に喋ってるときのクレアさ……クレアだって、相当なもんですよ?(笑)」
06:08:35:リージャ「まあ、仕事仲間ぐらいなら、ね」<信頼してる、真面目だと思ってるetc.
06:08:48:アルシア「クレアさん、すごい時ありますものね……(笑)」
06:08:51:アルシア「……リージャさんはどうです? やっぱり……自分を理解してくれる人、欲しいですか?」
06:08:52:アレック「意外だと思うならまだいいが、初めから冗談だろうと決めてかかる奴が居ないとも限らんぜ?」>リージャ
06:08:53:アレック「言っちゃ悪いが、そういう意味では実績がある訳だからな……」
06:09:04:クレア「ん?ああ…ん〜…(笑)」
06:09:06:リージャ「そう……ですね」>アレック
06:09:21:リージャ「……そうじゃなきゃ、生きていけないんじゃないかな。僕はね」>アルシア
06:10:10:アレック「だから、一度関係が壊れる事を覚悟の上でなら、もう一度関係を作り直す事自体は不可能じゃないと思うぜ」>オーグル
06:10:52:アレック「逆に、今の評価を保ちつつ、上乗せしようとするのはかなり骨が折れるだろうけどな……」
06:10:55:オーグル「怖いこと言うなよ。……そんだけ大それたまねができるようなら、俺は最初から鎧なんて……と、この言い方は悪辣か」
06:10:56:アルシア「……生きていけないですか? だからやっぱり、オーグルさんとか、わかってくれる人が大切なんですね(笑)」
06:11:03:リージャ「……オーグルはさ、自分の理解してほしいところっていうのが、どこなのか整理したらいいと思うよ。それがみんなに理解してほしいのか、それとも……っていうことも。……それがわかれば、見せ方も自然とわかるんじゃないかな?」
06:11:14:リージャ「、、、、オーグル、僕のこと理解してるんだ?(笑)」
06:11:39:アレック「……ああ、それはそうか、少し先走ったな」
06:11:41:オーグル「んー、どうだろうなあ。俺は数分…いや、もう一時間か」
06:11:45:アルシア「私から見ると、二人ともわかりあってるようにも見えます(笑)」
06:11:58:アレック「確かに、全部が全部を理解してくれなんて話じゃなかったか……」
06:12:02:オーグル「一時間前までは、リージャ、お前さんのことをそこそこ理解しているつもりではあったよ」
06:12:14:リージャ「なんだよその微妙な区切りは(笑)」
06:12:54:オーグル「これだけ話せば、俺の理解は所詮つもりだった、と思い直すには十分って意味さ。……まあ、それでもやっぱり、まるっきり理解してない、とは言わないけどさ(笑)」
06:13:29:オーグル「あ、ただし『じゃあ言ってみて?』とかって切り返しはナシだぞ。俺はお前さんと違って、そういうのを考察するのは、その、苦手だ。」(笑)
06:14:49:アレック「……逆に、まっさらな相手を見つけてそういった関係を作る、ってのもありだな」
06:15:25:アルシア「そうですね。そう言うのも、オーグルさんにはいいかもしれません」
06:15:50:ロイロ「。。。であいけー?」(笑)
06:16:02:アレック「これもこれで、また難問ではあるだろうが……既に関係を作ってる相手の前では、そうせざるを得ないだろ?」
06:16:02:アルシア「出会い系!?Σ( ̄□ ̄|||)」
06:16:08:オーグル「であ……いや、まあ、確かに」
06:16:21:アレック「……(額を抑えた)」(爆)
06:16:26:クレア「まあ…なかなか直せるものじゃあないとは思うけどね…性格なんて…。それでも知っておくことって大事よね…(笑)」
06:16:45:オーグル「去年…いや、一昨年のチャ・ザ神殿の入信案内パンフレットは、出会い系って語を採用したけどさあ……(笑)」
06:17:01:アルシア「そんな言葉採用しないでくださいーっ?!Σ( ̄□ ̄|||)」
06:17:21:OGRE> 本当に言ってたよ、当時のうちは「出会い系神様」って(笑)
06:17:23:ロイロ「まー、さ。全部理解できなくても、理解しようとしてくれる人がいることを喜ぶべきじゃないかなー、って思うんだけどなー」(笑)
06:17:56:リージャ「、、、なんか、まるで僕がいろいろ考察するのが得意みたいな言い方を……(笑)」
06:17:58:オーグル「そうだな。……さしあたっては、これだけ人数がいれば、十分に喜ぶべきなのかもしれん。ロイロの言うとおりだ(笑)」
06:18:38:クレア「不得意だって言われたらびっくりするわ(笑)」>リージャ
06:18:39:アレック「まぁ……一つ言えるのは」
06:19:27:アレック「結局、ある程度は自分から見せていかない限り、中々見ようとはしてくれない物だ、って事か……」
06:19:49:アルシア「そうですね。自分を見せる勇気がないと、どうしても前には進みません」
06:20:02:オーグル「そうらしいね。この会話でもよくわかったさ」
06:20:26:オーグル「俺も正直、まさかこれほど反応が返ってくるとは思わなかったって(笑)」
06:21:02:リージャ「、、、そうなの?(笑)」>クレア
06:21:06:アレック「自分って物を崩さない程度で見てくれる人を探すか、崩してでも見てほしいと思うか、それは其々の考え方だろうな」
06:21:19:クレア「そうなの。(笑)」>リージャ
06:21:34:リージャ「うーん…… ……もしかして、最近なんか言ってたのってそれ?」>クレア
06:21:52:ロイロ「ほら、オーグルはオーグルだし」(笑)
06:22:04:クレア「って、ああ…うん…かも。(笑)」>リージャ
06:23:04:リージャ「、、、そっか、いや、あんまり言われたことなかったから……(笑)」>クレア
06:23:36:アルシア「得意と言うか……きちんとやってしまう性分なのかもしれませんね(笑)」
06:23:57:クレア「あら、そうなのね…。まったく、心の友はなにをしてるんだっ!(笑)」
06:27:07:リージャ「心の友ってナンデスカ(笑) そうだなあ、なんていうか……」
06:27:28:リージャ「聞いて、って言われたときってさ。僕の意見、別に言わなくてもいいじゃない? そうだね、ちゃんと聞いてるよ。って態度でいれば」
06:27:39:リージャ「だけど、最近なんか、意見求められること多いんだよね(笑) ねぇ?(笑)」>クレア
06:27:55:クレア「ちょ、ちょっと!振らないでよ!!(笑)」>リージャ
06:28:08:リージャ「だってこないだ……いや、なんでもないです、はい(笑)」
06:28:20:リージャ「あー、まったく、レクは果報者ですよねっっ」
06:28:38:クレア「あなたやっぱり良い性格してるわねぇ…(笑)」
06:29:01:アルシア「その言い方、ちょっと傷つきそうですよ……(笑)」
06:29:21:リージャ「……なんでですかっっ」>クレア
06:29:49:オーグル「(ひっそりクレアの後方に移動している)」
06:30:06:クレア「私…ほんとによく解らないわ…。(笑)」
06:30:32:リージャ「……なんか、なんだかわからないけど、ひどいこと言われてるっぽいのはわかる(笑)」
06:30:54:リージャ「……って、どうしたんだよ」>オーグル
06:31:22:オーグル「え? あ、ああいや、次の鳥はクレアかなーって思って(笑)」
06:32:08:リージャ「いや、その前にさ、この一時間の僕のどこが意外だったわけ、お前的に。そこを聞かせろよ(笑)」
06:33:07:オーグル「んー? そうだなあ……」
06:35:27:クレア「困ってる困ってる(笑)」
06:36:06:リージャ「……思ってたより饒舌だった?(笑)」
06:36:24:オーグル「あ、いや、ごめん。裏のほうでつい加熱しちゃって(爆)」
06:37:21:オーグル「そうだな、思ったより饒舌だったのもあるし、それに……何というかなあ。今までは、俺からみればただの聞き上手だったんだが」
06:38:52:オーグル「これは俺の気のせいかもしれんが、相手……今回で言えば俺にとっていい方向に流れを変えてくれたなあと。いや、そんなこともわかってなかったのかと言われるかもしれんが……言うのも恥ずかしいが……その、いいやつじゃないか、と……」
06:39:28:クレア「く…ごめん…臭いわ(笑)」
06:39:29:オーグル「……いや、やっぱりなしだ。説明するのは苦手だと言ったばかりなのに、こんなことを言わせやがって…」(笑)
06:40:30:アルシア「やっぱり二人は親友に見えますね……(笑)」
06:41:54:ロイロ「わー、オーグル、照れてるー」(笑)
06:42:17:OGRE> せっかくだからとことんまでいこう! 兜が無いから
06:42:42:OGRE> そして一切日焼けしてないから、赤くなるとすぐわかるよ! って言っとく(笑)
06:42:47:リージャ「、、、、」絶句してる(笑)
06:43:09:クレア「ほらっ!友情を返さなきゃ!(笑)」>リージャ
06:44:48:リージャ「ま、まって(片手を顔の前に掲げてうつむく)友情って、、なんですか(笑)」
06:45:19:オーグル「い、いや、よせよ! 俺もそういう煽りを入れられるとは思ってなかったわけで!」 くしゃくしゃに髪をかきまぜている(笑)
06:45:20:アルシア「リージャさんがものすごく動揺している……(笑)」
06:45:52:クレア「ここで友情を返すっていえばほら、あつく抱きしめあうとか!がっちり握手して肩をたたき合うとか!(笑)」
06:46:01:リージャ「見たいんですかそれを!(笑)」>クレア
06:46:11:クレア「うん…ものすごく見たいわ!(笑)」
06:46:12:アルシア「夕日に向かって二人で走っていくとかですか(笑)」
06:47:08:ロイロ「海岸を手を繋いで?」(笑)
06:48:25:オーグル「……ここで『ま、まあ、リージャが相手なら、俺は…』とかってうつむき加減に切り替えして、まぜっかえすのが、普段の俺…なんだがなあ…」(笑)
06:48:36:クレア「いやぁ…いいわねぇ。朝から良い物を見せてもらったわ…(笑)」
06:48:49:アルシア「それはどうかと思いますっ!?Σ( ̄□ ̄|||)」
06:48:54:オーグル「今あれだけ暴露した以上、そんな小手先では騙されちゃくれんのだろう?(笑)」
06:50:45:リージャ「いや、それはどんなタイミングであろうとそれなりの対処は取らせてもらうけど」真顔(笑)
06:51:03:リージャ「そしてロイロ、手を繋ぐのは違うっ(笑)」
06:51:30:ロイロ「夕日をバックに追いかけっこ?(首を傾げる」(笑)>リージャ
06:51:56:リージャ「波打ち際で波を手にすくって掛け合うとかね。やらないからな!(笑)」
06:52:25:クレア「そこまでいくと、もう誰も二人の間に踏み入れなくなるわね…(笑)」
06:52:41:リージャ「……(左手で顔の下半分を覆って)、、、女の子になら言われるんだけどね。いい人ですね、って」
06:52:46:ロイロ「ほんとはやりたいくせにー♪(椅子に登って、わき腹辺りをうりうり」(笑)>リージャ
06:53:10:アルシア「ああ……想像しちゃったじゃないですか!(笑)」
06:53:25:ロイロ「リージャ、、、、、ボク、涙で前が見えないよ(さらに机の上に登って肩叩く」(笑)
06:53:26:クレア「うん、リージャ君いい人だし…(笑)」
06:53:27:リージャ「ちょ、くすぐった、やめ!(笑)」>ロイロ
06:53:30:アルシア「オーグルさん鎧のままだから沈みそうでしたよ!(笑)」
06:53:37:リージャ「……マーガレットさんとかにね?(笑)」>クレア
06:53:50:クレア「あ〜…言われるだろうなぁ(笑)」
06:53:57:OGRE> うう、ダメだ。やっぱりそこで「じゃあ男からいい人だねって言われてうれしがれよ、新鮮な驚きを感じてさ」とかボケたくなる(笑)
06:54:04:Kazami> いいじゃん、言えば(笑)
06:54:13:Kazami> リージャだってこの一時間半、ぼけてなかったわけじゃないもん(笑)
06:54:22:OGRE> それもそっか(´-`)
06:54:22:リージャ「ノレクさんには、いい人止まりだねー。って言われましたけどね(笑)」>クレア
06:54:46:クレア「あ〜…あ〜…(笑)」
06:55:17:ロイロ「そんなに、自分から良い人をアピールしなくていいのに、、、」(笑)
06:56:24:アルシア「まあ、リージャさんのよさをわかってくれる人はいますよ、絶対(笑)」
06:57:49:ロイロ「その言い方は、余計にどーかと思うけど、、、」(笑)
06:58:07:クレア「リージャ君は一回スイッチ入るとすごそうだから私怖いわ(笑)」
06:59:25:アルシア「え?! いや、その! リージャさんはその。えーと」困った(笑)
06:59:34:リージャ「スイッチって、、、?」
07:03:04:リージャ「どんなスイッチだろ、っていうか、すご"そう"って一体どんな想像を……(笑)」
07:03:42:アルシア「……スイッチ(何か想像しているらしい)」
07:04:06:クレア「ほら…いつもエンジンブレーキかかったままじゃない?ちょっとそれ下ろしちゃったら…ねぇ?(笑)」
07:04:27:リージャ「…………」
07:04:31:ロイロ「。。。お酒の勢いとか?」(笑)
07:05:28:アルシア「……それはちょっとすごいかもしれません……(笑)」
07:05:33:リージャ「……思い出させないで……(笑)」>ロイロ
07:05:54:ロイロ「、え?、えーと、うん、ごめん、、、」(笑)
07:06:16:アルシア「え……お、お酒?(笑)」
07:08:40:オーグル「…さて、それじゃいろいろ話して喉も渇いたし、じきに日も昇るし、いい加減宿舎に帰って昼まで寝るかな」
07:09:09:アルシア「ああ、もうこんな時間……」
07:09:30:ロイロ「おっやすみー」
07:09:36:クレア「あ、もう完全に朝ね…そろそろ寝る時間かな(笑)」
07:11:23:オーグル「ちょうど眠気の波も襲ってきたし、うっかり今を逃すと、寝損なって朝のお祈りに借り出されちまう。さて、それじゃ、おやすみ、な。」
07:11:36:アルシア「夜番終わったと思ったらもう朝……寝ないと(笑)」
07:11:48:クレア「うん、私もそろそろ寝ようかな…(笑)」
07:11:48:ロイロ「寝過ごしそうな時間だけどなー(笑)、おやすみー」
07:11:49:リージャ「、、、おやすみ。僕寝れるかな……(笑)」
07:12:09:クレア「それじゃ、おやすみ〜!また〜!(笑)」