04:58 リージャ「♪」なんか湯飲みを三つぐらい出してる
05:00 クレア「何かお茶の準備がなされてるわ…こんな時間にお客さん?(笑)」
05:00 リージャ「うわっ、人がいた(笑)」
05:01 リージャ「お茶じゃないですよ?(笑)」
05:01 クレア「あら、何かしら…(笑)」
05:02 リージャ「まあ、お茶もあるけど……」と、ポットと瓶を三本持ってくる
05:02 リージャ「クレアさんお酒飲みましたっけ」
05:02 クレア「うん、お付き合いはできるよ〜(笑)」
05:03 リージャ「ホットウーロン割です。あんずと梅酒といちご酒があるけど」
05:17 リージャ「どれか飲みます? それとも、お茶だけで?」(湯飲みを出してくる)
05:18 クレア「じゃ、イチゴで〜。飲んだら寝ちゃいそうね…(笑)」
05:18 セーファス「エールちょうだーい」
05:21 アルシア「おはようございます」マーファ神官の朝は早い(笑)
05:21 クレア「あら、人が沢山(笑)」
05:22 リージャ「ああ、もうそんな時間か」
05:22 オーグル「んーっ! ああ、夢実が良かったもんで俺も今日は気持ちがいいな」
05:23 リージャ「何時間寝てたんだ?(笑)」>オーグル
05:23 クレア「あ、おはよう〜。な、なんだか元気そうね(笑)」>オーグル
05:24 オーグル「ええと、ひーふーみー……ざっと十二時間ってところか。まあ、俺も成長期だからさ、たまにすごく眠くなるのさ」(笑)
05:25 クレア「成長期って…あなたもう20代なんだから止まってるわよ…(笑)」>オーグル
05:25 アルシア「オーグルさん、それは寝すぎですよ(笑)」
05:25 リージャ「うーん。起きてきた人の前ですするっていうのは、ちょっと居心地悪いですね(笑)」>クレア といいながらシンルチュウホット烏龍茶を飲んでる人
05:25 オーグル「ばかいえ、俺はまだ十九だとあれほど…(笑)」
05:26 リージャ「(気持ち悪そうな顔をしている)」>オーグル
05:26 クレア「リージャ君、すごい目でみてるわ!(笑)」
05:26 セーファス「寝る子は育つていうから・・・・・・オーグルは子供?」
05:26 リージャ「……まあ、来月になっても19とかほざいてた日には、ちょっと接し方を考える(笑)」>クレア
05:26 アルシア「あら? お酒です? でも甘いにおいですね」
05:26 Kazami> なぜ「来月」かは察してください(笑)
05:27 オーグル「なんか言外に俺が異常だと言われてる気がするし、まあ……うん…いや、しかし」
05:27 クレア「あいたたた、厳しいわねオーグルさん…。いよいよ年貢の納め時ってやつね(笑)」
05:27 オーグル「リージャの接し方がかわっても、どうせ俺今より低くなることもないだろうしなあ……」
05:27 リージャ「低く? 身長が?」
05:27 クレア「ちょっと…そっちに開き直るのやめなさいよ(笑)」
05:28 オーグル「扱いが、だよ! ……まあ、それもそうだな」
05:28 オーグル「リージャに『先輩』とか『おにーちゃん』なんてつけて呼んだ日には、もう……」
05:29 アルシア「……(そっと目をそらす)」
05:29 リージャ「いや、別にお前を低く扱ってたつもりはないけど、……、なんだ、その、わかってるんじゃないか」
05:29 アルシア「……(何かをこらえるように肩が震える)」
05:29 クレア「ををを!?お、オーグルさんが…それもそうだな、なんて…すごい進歩だわ…(めもめも」
05:29 オーグル「アルシア、なんかすごいいたたまれない気分にさせられるんだ、それ……」(笑)
05:29 ネリア「(ぴょこ)別にリージャがオーグルを低く扱ってるとは感じないけど」
05:30 ネリア「……相対的に他が高いだけだよねー。ねー、クレア"さん"(笑)」
05:30 リージャ「ちょっ、気づかれてないって安心してたのに?!」
05:30 クレア「ちょっ!姉様なんでそんな!(笑)」
05:30 ネリア「はっはっはー、あ、これ瓶ごともらい」(いちご酒を持って消える)
05:30 Kazami> 28分ぐらいさかのぼってみよう(笑)
05:30 オーグル「そうか、なるほど、そういう見方も……ん?」 首をかしげている(笑)
05:30 クレア「ああっ!瓶ごともってかれた!(笑)」
05:31 アルシア「あ(笑)……持っていかれましたね(笑)」
05:31 リージャ「……(左手を肘上げてテーブルに置き、右肘をテーブルについて額を支えている)」
05:32 リージャ「いや、待て、丸め込まれるなよ(笑)」>オーグル
05:32 アルシア「リージャさん……気にしないほうがいいと思いますけど……(笑)」
05:32 リージャ「あの人が言うことが正しいって思われるのも困るけど……(笑)」
05:32 リージャ「まー……二杯目は梅酒でいかがです?(笑)」>クレア
05:32 クレア「あ、うん…ありがと(笑)」>リージャ
05:33 Kazami> 二杯目も飲むのか、というつっこみを期待(笑)来ない(笑)
05:34 オーグル「…ま、いいか。少なくとも俺と他との評価の差は縮まりつつあるはずだし」
05:34 Fill> 勧められたらつぶれるまで!(笑)
05:34 アルシア「と。私はお茶を。寝起きからお酒はちょっと、なので」
05:35 クレア「自分に自信を持つのは良い事よねぇ、うん…(梅酒ちびちび」(笑)
05:35 リージャ「なんつーか、なー……」
05:36 リージャ「デルさんはデルさんで困るけど、あの人は言ってることが冗談だってわかりやすいだけまだましっていうか」
05:36 リージャ「……ネリアさんってマジとネタの区別がつかない……(爆)」
05:37 オーグル「あの人は多分、マジになること自体が一種のネタなんじゃないかなあ、と。……ネリアさん、って呼ぼうかな、俺も今度から…」(笑)
05:37 クレア「こう…刺さった刃先の長さで見切らないと駄目なのね…急所まで届くか届かないかで(笑)」
05:37 アルシア「そうですね……なんか、こう、鋭いだけに」
05:38 オーグル「クレアも言うようになったなぁ…(笑)」
05:38 クレア「それは…まあ…ありがとうと言っておくわ…(笑)」
05:38 リージャ「……それいいな……」>オーグル 「つまり、もう仕事の時以外はネタだと思って間違いないと?(笑)」
05:39 オーグル「今の俺の言葉を褒め言葉ととれるようになったあたり、本当に、強くなったよ……」
05:39 リージャ「まあ、僕も真面目に言うとしたら、別にオーグルのことは下だとか上だとか思ってないから、差が縮むも何もないよ(笑)」
05:39 クレア「な、なんか腹立つわね!(笑)」
05:40 リージャ「ってそれ、クレアさ……、クレアもオーグル並みになってきてるってことじゃないか(爆)」>オーグル
05:40 クレア「ちょっと、さらりと何いってくれるの!(笑)」
05:40 オーグル「…よろしくご同輩」 にこやかにリージャとクレアに
05:40 Kazami> ちなみにここだけの話
05:40 Kazami> リージャを出すと、クレアを呼び捨てすることを指が拒否します(爆)
05:40 Kazami> 末端神経ーーーー(爆)
05:40 Fill> ぷっ(笑)
05:41 Fill> リージャ君のATフィールドが神経回路を遮断する!(笑)
05:41 アルシア「ええぇぇっ(笑)」<ご同輩
05:41 クレア「嫌!それは嫌!!(笑)」>オーグル
05:42 アルシア「そんなに全力で拒否したらそれはそれでオーグルさんの立場がっ(笑)」
05:42 リージャ「なんでさりげなく僕も入れるんだよ!」
05:42 オーグル「全力で驚いたアルシアの態度もどうなの!?(笑)」
05:42 クレア「いいのよ、オーグルさんは拒否されると萌える人だから!(笑)」
05:43 オーグル「……本当に言うようになったな、クレア…」
05:43 OGRE> でも事実ではある(笑)
05:43 リージャ「(一杯やって)……誰かの悪い影響がちらついてるんだが……(爆)」>オーグル
05:43 アルシア「その、あの、ほら。オーグルさんって、オンリーワンですから……(笑)」
05:43 クレア「ここには良い手本になる先輩方が沢山いらっしゃるから…(笑)」
05:44 オーグル「俺はこれでもナンバー・ワンのつもりなんだがなあ……むろん、オンリー・ワンであると同時に、だ」
05:44 クレア「え〜…誰の?(笑)」
05:44 オーグル「は…恥ずかしいから言わせるな!(笑)」
05:45 リージャ「なんか、話題が錯綜してない……?(笑)」
05:45 アルシア「ちょっとついていけません……(笑)」