#BML'sBar 20070206
04:58 リージャ「♪」なんか湯飲みを三つぐらい出してる
05:00 クレア「何かお茶の準備がなされてるわ…こんな時間にお客さん?(笑)」
05:00 リージャ「うわっ、人がいた(笑)」
05:01 リージャ「お茶じゃないですよ?(笑)」
05:01 クレア「あら、何かしら…(笑)」
05:02 リージャ「まあ、お茶もあるけど……」と、ポットと瓶を三本持ってくる
05:02 リージャ「クレアさんお酒飲みましたっけ」
05:02 クレア「うん、お付き合いはできるよ〜(笑)」
05:03 リージャ「ホットウーロン割です。あんずと梅酒といちご酒があるけど」
05:17 リージャ「どれか飲みます? それとも、お茶だけで?」(湯飲みを出してくる)
05:18 クレア「じゃ、イチゴで〜。飲んだら寝ちゃいそうね…(笑)」
05:18 セーファス「エールちょうだーい」
05:21 アルシア「おはようございます」マーファ神官の朝は早い(笑)
05:21 クレア「あら、人が沢山(笑)」
05:22 リージャ「ああ、もうそんな時間か」
05:22 オーグル「んーっ! ああ、夢実が良かったもんで俺も今日は気持ちがいいな」
05:23 リージャ「何時間寝てたんだ?(笑)」>オーグル
05:23 クレア「あ、おはよう〜。な、なんだか元気そうね(笑)」>オーグル
05:24 オーグル「ええと、ひーふーみー……ざっと十二時間ってところか。まあ、俺も成長期だからさ、たまにすごく眠くなるのさ」(笑)
05:25 クレア「成長期って…あなたもう20代なんだから止まってるわよ…(笑)」>オーグル
05:25 アルシア「オーグルさん、それは寝すぎですよ(笑)」
05:25 リージャ「うーん。起きてきた人の前ですするっていうのは、ちょっと居心地悪いですね(笑)」>クレア といいながらシンルチュウホット烏龍茶を飲んでる人
05:25 オーグル「ばかいえ、俺はまだ十九だとあれほど…(笑)」
05:26 リージャ「(気持ち悪そうな顔をしている)」>オーグル
05:26 クレア「リージャ君、すごい目でみてるわ!(笑)」
05:26 セーファス「寝る子は育つていうから・・・・・・オーグルは子供?」
05:26 リージャ「……まあ、来月になっても19とかほざいてた日には、ちょっと接し方を考える(笑)」>クレア
05:26 アルシア「あら? お酒です? でも甘いにおいですね」
05:26 Kazami> なぜ「来月」かは察してください(笑)
05:27 オーグル「なんか言外に俺が異常だと言われてる気がするし、まあ……うん…いや、しかし」
05:27 クレア「あいたたた、厳しいわねオーグルさん…。いよいよ年貢の納め時ってやつね(笑)」
05:27 オーグル「リージャの接し方がかわっても、どうせ俺今より低くなることもないだろうしなあ……」
05:27 リージャ「低く? 身長が?」
05:27 クレア「ちょっと…そっちに開き直るのやめなさいよ(笑)」
05:28 オーグル「扱いが、だよ! ……まあ、それもそうだな」
05:28 オーグル「リージャに『先輩』とか『おにーちゃん』なんてつけて呼んだ日には、もう……」
05:29 アルシア「……(そっと目をそらす)」
05:29 リージャ「いや、別にお前を低く扱ってたつもりはないけど、……、なんだ、その、わかってるんじゃないか」
05:29 アルシア「……(何かをこらえるように肩が震える)」
05:29 クレア「ををを!?お、オーグルさんが…それもそうだな、なんて…すごい進歩だわ…(めもめも」
05:29 オーグル「アルシア、なんかすごいいたたまれない気分にさせられるんだ、それ……」(笑)
05:29 ネリア「(ぴょこ)別にリージャがオーグルを低く扱ってるとは感じないけど」
05:30 ネリア「……相対的に他が高いだけだよねー。ねー、クレア"さん"(笑)」
05:30 リージャ「ちょっ、気づかれてないって安心してたのに?!」
05:30 クレア「ちょっ!姉様なんでそんな!(笑)」
05:30 ネリア「はっはっはー、あ、これ瓶ごともらい」(いちご酒を持って消える)
05:30 Kazami> 28分ぐらいさかのぼってみよう(笑)
05:30 オーグル「そうか、なるほど、そういう見方も……ん?」 首をかしげている(笑)
05:30 クレア「ああっ!瓶ごともってかれた!(笑)」
05:31 アルシア「あ(笑)……持っていかれましたね(笑)」
05:31 リージャ「……(左手を肘上げてテーブルに置き、右肘をテーブルについて額を支えている)」
05:32 リージャ「いや、待て、丸め込まれるなよ(笑)」>オーグル
05:32 アルシア「リージャさん……気にしないほうがいいと思いますけど……(笑)」
05:32 リージャ「あの人が言うことが正しいって思われるのも困るけど……(笑)」
05:32 リージャ「まー……二杯目は梅酒でいかがです?(笑)」>クレア
05:32 クレア「あ、うん…ありがと(笑)」>リージャ
05:33 Kazami> 二杯目も飲むのか、というつっこみを期待(笑)来ない(笑)
05:34 オーグル「…ま、いいか。少なくとも俺と他との評価の差は縮まりつつあるはずだし」
05:34 Fill> 勧められたらつぶれるまで!(笑)
05:34 アルシア「と。私はお茶を。寝起きからお酒はちょっと、なので」
05:35 クレア「自分に自信を持つのは良い事よねぇ、うん…(梅酒ちびちび」(笑)
05:35 リージャ「なんつーか、なー……」
05:36 リージャ「デルさんはデルさんで困るけど、あの人は言ってることが冗談だってわかりやすいだけまだましっていうか」
05:36 リージャ「……ネリアさんってマジとネタの区別がつかない……(爆)」
05:37 オーグル「あの人は多分、マジになること自体が一種のネタなんじゃないかなあ、と。……ネリアさん、って呼ぼうかな、俺も今度から…」(笑)
05:37 クレア「こう…刺さった刃先の長さで見切らないと駄目なのね…急所まで届くか届かないかで(笑)」
05:37 アルシア「そうですね……なんか、こう、鋭いだけに」
05:38 オーグル「クレアも言うようになったなぁ…(笑)」
05:38 クレア「それは…まあ…ありがとうと言っておくわ…(笑)」
05:38 リージャ「……それいいな……」>オーグル 「つまり、もう仕事の時以外はネタだと思って間違いないと?(笑)」
05:39 オーグル「今の俺の言葉を褒め言葉ととれるようになったあたり、本当に、強くなったよ……」
05:39 リージャ「まあ、僕も真面目に言うとしたら、別にオーグルのことは下だとか上だとか思ってないから、差が縮むも何もないよ(笑)」
05:39 クレア「な、なんか腹立つわね!(笑)」
05:40 リージャ「ってそれ、クレアさ……、クレアもオーグル並みになってきてるってことじゃないか(爆)」>オーグル
05:40 クレア「ちょっと、さらりと何いってくれるの!(笑)」
05:40 オーグル「…よろしくご同輩」 にこやかにリージャとクレアに
05:40 Kazami> ちなみにここだけの話
05:40 Kazami> リージャを出すと、クレアを呼び捨てすることを指が拒否します(爆)
05:40 Kazami> 末端神経ーーーー(爆)
05:40 Fill> ぷっ(笑)
05:41 Fill> リージャ君のATフィールドが神経回路を遮断する!(笑)

05:41 アルシア「ええぇぇっ(笑)」<ご同輩
05:41 クレア「嫌!それは嫌!!(笑)」>オーグル
05:42 アルシア「そんなに全力で拒否したらそれはそれでオーグルさんの立場がっ(笑)」
05:42 リージャ「なんでさりげなく僕も入れるんだよ!」
05:42 オーグル「全力で驚いたアルシアの態度もどうなの!?(笑)」
05:42 クレア「いいのよ、オーグルさんは拒否されると萌える人だから!(笑)」
05:43 オーグル「……本当に言うようになったな、クレア…」
05:43 OGRE> でも事実ではある(笑)
05:43 リージャ「(一杯やって)……誰かの悪い影響がちらついてるんだが……(爆)」>オーグル
05:43 アルシア「その、あの、ほら。オーグルさんって、オンリーワンですから……(笑)」
05:43 クレア「ここには良い手本になる先輩方が沢山いらっしゃるから…(笑)」
05:44 オーグル「俺はこれでもナンバー・ワンのつもりなんだがなあ……むろん、オンリー・ワンであると同時に、だ」
05:44 クレア「え〜…誰の?(笑)」
05:44 オーグル「は…恥ずかしいから言わせるな!(笑)」
05:45 リージャ「なんか、話題が錯綜してない……?(笑)」
05:45 アルシア「ちょっとついていけません……(笑)」
05:45 Kazami> ふむ
05:45 Kazami> 第二回深い話大会やろうか(笑)
05:45 KITE> わーい(笑)
05:48 OGRE> まあ、やるなら応じるよ!(笑)
05:48 Fill> 応っ!(笑)
05:48 KITE> 行けるね!(笑)
05:48 Kazami> 今日は、誰がツマミになる?(笑)
05:48 Fill> ツマミ(爆
05:48 OGRE> 第一回はうちがやったから、今度はパスね。……んー
05:49 Kazami> なんかネタ決めて
05:49 Kazami> ずっとそれについてやっててもいいと思うけど(笑)
05:49 Fill> 兜を皿にチータラ詰め込んだ絵が脳裏に浮かんだ…(笑)
05:59 Fill> さあ、飲み始めた。もう止まらない(笑)
05:59 Kazami> (1)だれかオーグル以外を掘り下げる(と書いていじると読む)
05:59 Kazami> (2)なんか深い話題についてみんなで勝手なことを言う
06:00 Kazami> (3)だれかいない人の噂
06:00 Kazami> どれがいい?(笑)
06:00 KITE> 2も面白そう。
06:00 YASU> (4)いる人の噂
06:00 OGRE> それ噂っていわない(笑)
06:00 Fill> 4は1と同義ではないでしょうか!(笑)
06:01 Fill> 2いってみますか?(笑)
06:01 OGRE> オーソドックスに1もいいんだがなあ、うちとしては
06:01 OGRE> ああでも2もいいな…
06:01 OGRE> (結局決められてない)
06:01 Fill> うん…1もいいねぇ(笑)
06:01 Fill> (ああっ、私もだっ!)
06:02 KITE> とりあえず1か2だね。
06:02 OGRE> いやまて、落ち着け俺…もし1にしたとしてだ
06:02 OGRE> そのあとで、クレア、アルシア、そしてリージャというこの悶絶トリオから選出などできるだろうか?(反語)
06:03 Fill> 悶絶トリオて(笑)
06:03 OGRE> であればこそ、最初から選択肢の少ない2をせっかくだから俺は選ぶぜえっ
06:03 Kazami> なんかすっごい微妙なこと言われた(笑)
06:03 KITE> 高い酒噴きそうになったじゃないか(笑)
06:03 OGRE> …ああっだめだ、2だったら「深い話題って?」って言われたら困窮するのが目に見えている!
06:03 Kazami> じゃ、2は却下で。
06:03 Fill> ごめ、バーストした(笑)
06:04 Fill> これ…キーボードって丸洗いできないのかな…(笑)
06:04 OGRE> って、マジでバーストしたのか!?(笑)
06:05 Fill> この時間は噴霧器並の沸点ですよ!(笑)
06:05 Fill> とりあえずウェットティッシュが大活躍…
06:06 OGRE> が、がんば…(笑)
06:06 Kazami> 30分ぐらい離席してきてもいい?
06:06 Fill> はーい!
06:06 OGRE> いてらー
06:06 YASU> 噴霧器(笑)
06:07 YASU> いってらっしゃーい

※いない人&言い出しっぺの法則発動
06:09 Fill> じゃあ、とりあえずリージャ君をいぢればいいのね!(笑)
06:10 OGRE> まあ、順当なところだよね(笑)
06:11 KITE> リージャか、よし(笑)

06:11 クレア「確か語らいの場はこっちだったわね…(テーブル拭き拭き」(笑)
06:12 アルシア「クレアさん、何でそんなに気合充分なんですかっ(笑)」
06:12 クレア「ええ…だって…ねぇ?(笑)」
06:18 クレア「さて…(ジュストコールに着替え」
06:19 OGRE> ジュストコルとは、また…(笑)
06:20 KITE> 何でそんな正装を……(笑)
06:20 Fill> ここはきっちりと!(笑)

06:20 オーグル「……あ、あ、じゃ、俺も正装をだな…」 かしょんかしょんとパーツをつけていく(笑)
06:21 クレア「ちょっとっ!それは武装!!(笑)」
06:21 オーグル「まったく、武装と正装の違いもわからないのか! 俺は……」
06:22 クレア「せっかくこの前少し武装解除したんだから軽装で出なさいよっ!(笑)」
06:22 アルシア「まあ、オーグルさんですからねえ(笑)」
06:22 アルシア「私も神官着とか着たほうが良いんでしょうか……(笑)」
06:22 クレア「まあ…”誰!?”と総ツッコミされるでしょうけど…(笑)」
06:23 オーグル「まあ、そういってくれるな。俺にとってのこいつは確かに心の壁だ、と語りはしたが、しかし、相手に合わせて脱いだり着たりするのは大変だろう?」
06:23 オーグル「だからとりあえず当分、ずっと着てることにしたんだ。」
06:23 クレア「蒸れるわよ…?身も心も(笑)」
06:24 オーグル「さて、そうならない心の壁の穴が、あの内心吐露と、それを聞いた人……だと思ったんだがな」
06:24 アルシア「どんな相手に対しても、同じ姿勢で接するというのは、いかにもオーグルさんらしいですけどね」
06:25 クレア「をを…それは失礼を(笑)」
06:25 オーグル「その姿勢から俺の何を見るかは相手次第、とね。ははは、本当に、まったく、決して大きな声では言えないが、わかる人にだけわかってもらえればそれでいい、という気持ちも俺にはあってね……(笑)」
06:26 アルシア「うーん。やっぱり、正装はやめておきましょう。なんか自分を作ってるみたいで嫌ですし。変わりにちょっとおしゃれして来ますね(笑)」
06:28 クレア「うわ、なに女の子っぽくなって!!(笑)」
06:29 オーグル「…クレア、それ裏返すと結構鋭い舌鋒だって気づいてるか?(笑)」
06:29 アルシア「……3人揃うと良くわからない光景ですね(笑)」
06:30 オーグル「…今度衣服の交換でもしてみようか。俺これでも結構似合うと思うんだ」
06:30 オーグル「昔はオーグルおねえちゃんなんて呼ばれたこともあるってんだからーオドロキだ」
06:30 アルシア「オーグルさん身長何センチでしたっけ……(笑)」
06:30 アルシア「私、152センチしかないですよ……(笑)」
06:30 クレア「えええ…?オーグルさんにも女装趣味が…?(笑)」
06:31 オーグル「全長199センチメートル、だったっけな」
06:31 KITE> 兜含むですか!
06:31 OGRE> 房飾りの一番上から数えてね!(笑)
06:31 Fill> なんですか、その全高(笑)

06:32 オーグル「まあ、ほら、いわゆるヘソだしというやつだと思えばいいのさ。」
06:34 クレア「あ、あまり見たくないなぁ…、そういうお店で踊ってくれるなら見に行くけど(笑)」
06:35 アルシア「そう言うお店ってどこですーっ?!Σ( ̄□ ̄|||)」
06:36 クレア「あら、知らない?今度いこうか?(笑)」
06:38 オーグル「ほんと、筋肉好きだなあ……(笑)」
06:39 クレア「別に筋肉じゃなくて…ほら…背徳感というか…ってあれ?神官がそんなの感じちゃ駄目?(笑)」
06:40 オーグル「そうだなあ……背徳感を感じるのは、さすがにちょっといただけないぞ」
06:40 クレア「くっ…、な、なんか…いや…なんだろう…すごくへこんだわ…(笑)」
06:40 オーグル「もっとこうナチュラルにそういうお店だろうがそういうことだろうができなきゃなあ、と。まして背徳感を感じるために、ってのは感心しないぞ、俺だって」
06:41 アルシア「まあ。ほら。人の趣味はそれぞれですし……」(笑)」
06:54 Kazami> ち、盛り上がってはいなかったか(笑)
06:55 Kazami> 楽しみにしてたのに(笑)
06:55 OGRE> いやだってほら
06:55 OGRE> いじる対象がいてくれないと、その、ね!(笑)

07:04 リージャ「ふー」風呂上がりで首に掛けたタオルの端で口元をもこもこやってる
07:04 リージャ「……人がさっぱりしてる間に、なにごっちゃりしてるんですか(笑)」
07:05 アルシア「あ、お風呂上がったなら、牛乳飲みます?(笑)」
07:06 リージャ「どっちかっていうとさっぱりしたのがいいかも。ああ、またお茶淹れよう(笑)」
07:06 アルシア「じゃあ、ウーロン茶いれますか」
07:08 リージャ「皆さん飲む……よね?」>ちりり
07:08 アルシア「そうですね、私もいただきますね」
07:08 クレア「あら、湯上がりリージャ君…。いただきます(笑)」
07:08 OGRE> ごめ、ここにきて眠気がきた…orz
07:08 アルシア「いただきます!?Σ( ̄□ ̄|||)」
07:09 リージャ「(がくっ)」>クレア
07:09 OGRE> ごめん
07:09 OGRE> 今ので目が冴えた

07:09 クレア「え?あ、いやそういう意味じゃなく!(笑)」
07:09 Kazami> うわ
07:09 Kazami> おやすみなさいって打ってたのに
07:09 Fill> く…笑い子め!(笑)

07:09 リージャ「ゆあがりーじゃくん、ってなんですか……。って、え?」
07:09 リージャ「そういう意味?」
07:10 クレア「いや、まあ…その湯上がりのリージャ君といただきますは別で…って、あれ…いや…変に勘違いしてるの私だけ…?(笑)」
07:11 リージャ「別じゃないんですか? ……って、、、、」
07:11 リージャ「は?!」
07:11 アルシア「(ちょっとむせてる)」
07:11 クレア「はい、次の議題にっ!(笑)」
07:11 リージャ「ちょっ、まっ、オーグル、黙ってないで何か言ってやって!(笑)」
07:11 オーグル「へっ!? あ、おう、えーと」
07:13 リージャ「(顔が赤いのは風呂上がりだからでしょうか)……いや、まあ無理に何か言わなくていいけど、僕ってそういうイメージなわけ? いつまでも君付けだしさ……いいんだけど……(笑)」
07:13 オーグル「……。こっ、こまるよ! いや、俺もそりゃ湯上りのほうが頬とか赤くていいなあとか、そういうことは思わないでもないけどさ」
07:13 クレア「状況悪化させてどうするのよ…(笑)」
07:13 オーグル「しかしそれを受けていきなり何か言ってやってときたって、なあ。何を言えばいいんだ、ええと……あれ?」(笑)
07:13 リージャ「って、お前、言うに事欠いてそれかよ……」おもっきり脱力 はっぴー(爆)>オーグル
07:14 オーグル「い、い、いや」
07:14 アルシア「オーグルさん……(笑)」
07:14 オーグル「えと、いや、違う、勘違いだ」
07:14 オーグル「別に言うことがなかったから言ったんじゃなくって」
07:14 オーグル「あ、いや、これは余計悪化するのか……?」
07:14 クレア「オーグルさん…墓穴掘りに入ってるわよ(笑)」
07:15 リージャ「まあ、オーグルが次誰かを好きになったはいいけど、鎧着こんで二進も三進もいかなくなってたら、その目当ての子にさりげなくお風呂に入ってもらったところに遭遇させるようにしてあげて、女性陣(笑)」
07:15 アルシア「そう言うのって、マーファの御心にかなうのでしょうか……(笑)」
07:15 リージャ「(烏龍茶蒸らし終わった)ま、飲みましょう?(笑)」
07:15 クレア「それ…相手の子に一生恨まれそう…(笑)」
07:16 クレア「あ、ありがとう〜(笑)」
07:16 リージャ「確かに作為的ではありますけどねえ。相手の子がちゃんと憎からず思ってるときにですよ?(笑)」
07:16 オーグル「あ、俺もいただこうか。」
07:16 リージャ「で、何を話してたんです?」
07:16 オーグル「それは難しいなあ……(笑)」
07:16 クレア「あ〜…難しいなぁ、それ…(笑)」
07:16 リージャ「……思い思われることが?(笑)」>オーグル
07:17 アルシア「じゃあ。いただきますね」お茶を受け取りますです。
07:18 オーグル「うん。なんというか俺には、思われる状態は似合わん……と、思わないか? せいぜい、見当違いの方向に好きだと叫んで突撃したあげく、失言をやらかして、最大限よく言っても『しかたないなあ、こいつぅ…』くらいの視線を受けてるのが関の山だ、と」
07:19 アルシア「そんなに自分を卑下する事ないと思いますよ。ちゃんと気持ちの通じる人もいると思いますよ?」
07:20 クレア「ああ…アルシアさんが優しい言葉を…。そんなことすると傾いてくるよっ!(笑)」
07:20 オーグル「…だといいけどさ。いや、まあ、おいておこう、今回のつまみはリージャなんだ(笑)」
07:21 リージャ「身長的にはクレアさ……クレアもアルシアもじゅうぶん守備範囲内だと(笑)」
07:21 アルシア「え?」
07:21 リージャ「デルさんが言ってたんだけど。150センチまでって。マジ?(笑)」>オーグル
07:21 クレア「し、身長的…以外と外観気にする派なの!?ちょっと意外(笑)」>リージャ
07:21 リージャ「って、なんで僕がつまみなんだよ。いない間に何を噂してたんだ……」
07:21 オーグル「間違いだと思うか?」(笑)
07:21 リージャ「ほら、こんなこと言ってますよ?(笑)」>クレア
07:22 アルシア「私はぎりぎりアウトですね……(笑)」
07:23 リージャ「ぎりぎりなら、OKなんじゃないのかな。オーグルの性格的に(笑)」
07:23 オーグル「細かいことは気にしない、と言いたいらしい。」
07:23 アルシア「ええ?!(笑)」
07:23 オーグル「なあリージャ?」
07:23 リージャ「でも小さいことは気にする(気に入る)、んだろ?(笑)」
07:23 オーグル「……誰がうまいことを言えといった(笑)」
07:24 クレア「美味いこといってくれと顔が訴えてた(笑)」
07:24 アルシア「オーグルさんの人徳ですよね……(笑)」
07:24 ロイロ「やほー」
07:25 リージャ「、、、なんかすごく既視感がある顔ぶれなんだけど……(笑)」
07:25 クレア「おや、おはよう〜(笑)」>ロイロ
07:25 オーグル「よう、新たなる人身御く……んん、いとしいグラスランナーよう」
07:25 リージャ「このタイミングでそれを言うか、まったく(笑)」>オーグル
07:25 アルシア「おはようございますー」
07:25 ロイロ「ちょっと、言いかけたの何?!」(笑)>オーグル
07:26 リージャ「根に持ってるんでしょ、こないだいろいろ吐かせられたのを(笑)」>ロイロ
07:26 オーグル「まあ気にするな気にするな。さて、今日こそ俺の一大反抗作戦がはじまるわけなんだが…」
07:26 クレア「せっかく軽量化できたのにねぇ(笑)」
07:27 ロイロ「ああ、なーる」(笑)>リージャ
07:27 クレア「どんなの?それ…(笑)」
07:27 オーグル「(な、何聞こう……や、やっぱ趣味は?とかがセオリー…? うーん)」
07:27 アルシア「一大反抗作戦って……(笑)」
07:27 クレア「何お見合いの席みたいに考えてるのよ…(笑)」
07:28 オーグル「ていうか俺につっこむな! あっちにつっこめ!(笑)」
07:28 リージャ「オデッサのことを言ってるなら、反攻作戦だよ、ちなみに」>オーグル
07:28 ロイロ「ふふーん、何を聞くってのー?」(笑)>オーグル
07:28 OGRE> …細かい字を気にするなあ(笑)
07:28 リージャ「だって、反抗じゃオーグルに似合いすぎじゃないか……(笑)」
07:28 OGRE> まあ、確かにだいぶ意味違うけどさ(笑)
07:29 オーグル「俺、世の中の流れに逆らったこと、そんなにないんだがなあ……まあいいや。」
07:29 クレア「はい、では議長。今日の議題を発表してください。(笑)」
07:29 リージャ「なんか……僕がいないうちに、オーグルの中で、僕になにか吐かせるっていう方針で固まっちゃったらしくて……(笑)」>ロイロ
07:29 ロイロ「へーぇ(笑)」
07:30 オーグル「作戦の最終目標はリージャの恋愛観を吐かせること、としておこう!」
07:30 リージャ「……あれ? 言ってなかったっけ?(笑)」
07:30 アルシア「ええ?! 良いんですか、それっ(笑)」
07:30 ロイロ「今聞けば良いんじゃないの?」(笑)
07:30 クレア「もう最終目標ばれちゃった!(笑)」
07:31 オーグル「……女の子の好みとか、恋愛の向かうべき最終目標、ではないぞ?」
07:31 オーグル「俺が知ってみたいのは、なぜそこに向かうか、という内面の動き、理由さ。……これも既に言われてたら俺、水爆使って宇宙に逃げるからな」
07:32 アルシア「水爆は危険ですっー?!Σ( ̄□ ̄|||)」
07:32 クレア「内面かぁ…ソレは確かにちょっと興味深いわね…(笑)」
07:33 リージャ「えー…… 待って、そういうこと、自分でも常に考えてるわけ?(笑)」>オーグル
07:33 オーグル「俺? うん、まあ……考えてないわけじゃあないかな。いや、その、俺の場合はもやもやと思ってるだけだから」
07:33 オーグル「リージャとか、アレックとか、聞き上手が誘導してくれないと『考え』として言うことはできないんだが…」
07:34 ロイロ「うんうん?」
07:34 アルシア「……うーん。でも、恋愛感ってけっこう難しいですよね。私もうまく言葉に出来ない気がします」
07:35 リージャ「(聞き上手、ということで少し苦笑)」
07:35 リージャ「僕だってそんなこと、言い慣れてるわけないじゃないか」
07:35 クレア「う〜ん…確かに人に話すような事でもないわねぇ…(ぽりぽり」(笑)
07:36 オーグル「…企画倒れかあ、くそう……俺やっぱクリエイティブな発案には弱いのか…(笑)」
07:36 ロイロ「だからこー、さ!」
07:36 クレア「何いきなり折れちゃってるのっ!(笑) リージャ君の生態を解き明かすチャンスなのにっ!(笑)」
07:36 アルシア「生態っ!?Σ( ̄□ ̄|||)」
07:36 ロイロ「外堀から少しづつ誘導してくんだって!」(笑)>オーグル
07:37 リージャ「(その辺にあった梅酒に氷を浮かべてあおる)まあ、こういう時でもなければ、口に出しようがない、ともいうけど」
07:37 オーグル「だよな! うん、それがいいと俺も思ったところだ!」
07:37 アルシア「(い、いいのかな)」
07:38 リージャ「本丸まで火矢投げこんでおいて、今更外堀も何もないじゃないか(笑)」
07:38 クレア「まったくだね…。で、で?どうなの?(笑)」
07:38 ロイロ「そりゃ、そー、なのかなー」(笑)
07:39 オーグル「外堀、外堀……うん、ええと、り、リージャ? 男はやっぱ、嫌いか…? い、いや、これはなんか違うな……外堀っていうか秘密の脱出経路に爆弾しかけるようなもんだ…ええっと」
07:39 クレア「オーグルさん…真面目に聞く気ある…?(笑)」
07:39 ロイロ「・・・い、いや、その質問は、さぁ、、、」(笑)
07:40 オーグル「俺はいつでも大真面目だって!」
07:40 アルシア「い。今の本気なんですかっ!?Σ( ̄□ ̄|||)」
07:40 クレア「ウソだっ!!オーグルさん本音出すとき髪くしゃくしゃする癖でるもの!(笑)」
07:41 オーグル「んぐっ……いや、そう…なのか……?」(笑)
07:42 オーグル「(兜を脱いだ)まあ、落ち着いて、と。ちょっと確認なんだが、どういうタイプの子、が好きなんだっけ? リージャ」
07:43 オーグル「タイプ、って言ったら答えにくいかな。つまり、ええと……そうだな」
07:43 オーグル「俺だったら、どちらかといえばこう、支えてあげたいような相手、とかが好きなんだが……そういう感じの、好み、ってのはどうかなあと」
07:44 ロイロ「(おー、がんばってる」
07:44 リージャ「(もう一杯あおった)男はからかうには面白いよ?(笑) ただ、本気にして騒ぐ人たちがいるからねえ(笑)」
07:44 アルシア「か弱い感じがオーグルさんの好みなんですか?(笑)」
07:44 クレア「(支えてあげたい…ぷぷっ(笑))」
07:45 リージャ「支柱としてだけなら中身がない鎧でもなんとかできそうだね、あさがおとかの。」>クレア
07:45 オーグル「ちょっとまて、どうしてリージャの好みを聞き出すのに俺の好みが笑われているんだ(笑)」>クレア
07:45 リージャ「理解し合える子。っていうのは、言ったよな?」
07:45 アルシア「朝顔っ!?(笑)」
07:45 オーグル「ああ、それだ、それ。理解しあえる相手、かあ……」
07:45 クレア「ほんとにねぇ(笑)」>りーじゃ 「ほらほら、話の続き!(笑)」>オーグル
07:46 ロイロ「、、、(すっげー楽しそうにしてる」(笑)
07:46 アルシア「理解できる相手。ですか?」
07:46 リージャ「ちょっと違う、向こうもこっちを理解してくれないとね(にっこり)」
07:46 オーグル「(俺やっぱりからかわれてたんだな……)」
07:47 リージャ「そういう意味じゃないよ(笑)」>オーグル
07:47 アルシア「そうか……じゃあ、リージャさんは、自分のことをちゃんとわかってくれて、相手の事もわかる。そう思える人が一番なんですか?」
07:47 オーグル「……ま、まあ、理解者を求める、って心情は、俺にも理解できるな。実際、恥ずかしいんだが、俺もこないだそう暴露したしな。しかし」
07:48 クレア「ふむふむ〜…その理解はしてもらうの待つほう?自分から知ってもらいにいくほう…?(笑)」>リージャ
07:49 リージャ「うーん……どっちも、違うんじゃないかな? なんかね」>クレア
07:49 リージャ「理解しあうってことは、お互いにおんなじように知っていく、ってことでしょう。実際には違うのかもしれないけど、理想っていうか、そういうのでは」
07:49 クレア「ふむふむ…?(笑)」
07:50 リージャ「ま、あくまでも理想だからね。実際には今の状態がまさに待ってる最中なのかもしれないし、誰か好きになったら、理解してもらおうと積極的に売り込みに行くのかもしれないし(笑)」
07:51 アルシア「ちょっと、売り込みに行くリージャさんはあんまり想像できないです(笑)」
07:51 クレア「へぇ…今まではどうだったの?(笑)」
07:52 リージャ「あれ(にっこり) 僕が、今まで誰かとちゃんと付き合ったことあると思うの?(笑)」>クレア
07:53 ロイロ「うーん、売りに行く、買いに行く、かぁ、、、」
07:53 アルシア「ないんですか? いや、私もないので、何もいえないんですけど……(笑)」
07:54 クレア「ご、ごめん…(笑)」
07:55 リージャ「あ、いや、謝ってほしかったわけじゃなくて(笑) だって、僕のことああいう扱いだしさ(笑)」
07:55 リージャ「で……『しかし』?」>オーグル@なんかごめん(爆)
07:56 クレア「でもやっぱり…ちょっとは売り込まないと解らないんじゃないかなぁ…。私もよくわかんないんだけどさ…ちょっと、経験者いないの!?(笑)」
07:56 リージャ「僕の知ってる限りでは、失敗経験のある奴しかいないな(笑)」
07:57 オーグル「あ、おう、いや……しかし、俺もうまくは言えないんだが、不特定多数の、友達としての『理解者』と違って」
07:57 ロイロ「うーん、どーなんだろねぇ?(笑)」
07:58 オーグル「恋人、とか、とにかくそういう自分と一対一で向き合わなきゃいけないやつに『理解してくれ』あと『理解させてくれ(しよう)』ってのは、しんどくないかな、ってさ」
07:58 ロイロ「あー、なんか押し付けよう、っていうのは自然じゃないかも、ねー(こくこくと頷いてる」
07:59 リージャ「うーん…………」
07:59 リージャ「……そういうんじゃなくってさ」
07:59 アルシア「そうですよね……ちょっと、はっきりと相手の事が理解できているか、とか、不安になりそうな気もしますし……」
07:59 リージャ「惹かれた相手なら、よく知りたい、って思うのは自然なことなんじゃないのかな?」
08:00 アルシア「あ、それはそうですね」
08:00 リージャ「でも、僕が言ったのはその前段階でさ」
08:02 リージャ「ふつうの、雑談とかでね。話がよく合って、お互いになんとなくお互いのことを理解して」
08:03 リージャ「……こないだ言った言葉では『共感』かなあ……、ああ、同じものを見てるなあ、って思うような相手がいいかな。ふとしたときにね」
08:03 リージャ「残念ながら、そんな人にはほとんどお目にかかれないんだけど(笑う)」
08:03 クレア「ほんとだねぇ…まったく…(笑)」
08:03 アルシア「ああ……『共感』ですか。なんとなく、わかります。そう言う人って、あんまりいないですよね……」
08:04 リージャ「……でも、たまにね、そういう、理屈じゃないって時もあるよ」
08:04 クレア「をを!?何?あったの?(笑)」
08:04 ロイロ「へーぇ?」
08:07 リージャ「なんだろうね、雰囲気っていうか、立ち位置っていうかさ…… 必ずしも、気づいたときに僕の近くにいた、ってわけじゃないんだ」
08:07 リージャ「もちろんそういうケースもあったけどね?」
08:09 リージャ「でも、知りたいと思う。ああ、そういうときは、別に知って欲しいとは思わないな……」
08:09 クレア「う〜ん…」
08:10 アルシア「……好きになってしまうほうが、先?」
08:10 リージャ「ただ、そういう気持ちって、長続きしないから(笑)」
08:11 クレア「病気みたいなものだしねぇ(笑)」
08:12 リージャ「そうそう、お医者様でもテリオスの湯でも治せない(笑)」
08:12 アルシア「ついでに。奇跡でもなかなか治ってくれませんね(笑)」
08:13 クレア「なんだか…ん〜…ん〜(笑)」
08:14 リージャ「……まあ……」
08:15 ロイロ「んー、んー、知りたいってのは分かるかも、なのかな」
08:17 リージャ「うん……でもなんていうかね。オーグルの気持ちは実はよくわかるんだ。」
08:17 リージャ「(ふとオーグルをみて)って、寝てるのか? 鎧の中で器用な奴だな……(笑)」
08:18 クレア「水注いだらおぼれそうね…(笑)」
08:18 ロイロ「うん、寝ちゃったのかな?。でも、こうやって外から見ただけだと寝てるか寝てないかわかんない、って結構便利じゃない?」(笑)
08:18 リージャ「どうかな、不便な気もするけど(笑)」
08:19 クレア「でも確かに彼の気持ちも解る所はあるわよねぇ…(笑)」
08:19 アルシア「……稼動音が聞こえないかどうかで……(笑)」
08:19 リージャ「んー、やっぱりお風呂上がりに飲むと、梅酒でも回るなー(のびをしつつ)」
08:19 ロイロ「稼動音、モノアイが光ったりするの?!」(笑)
08:20 リージャ「連邦らしいからモノアイじゃないんじゃないかなー(笑) そういえばさあ」
08:20 リージャ「適合車、ってステッカーあるじゃない。あれが連合軍に見えて見えて……(爆)」
08:20 アルシア「ああ……見えないこともないかも……(笑)」
08:21 クレア「もう次からそうとしか見えなくなるわ…(笑)」
08:21 リージャ「あはは(笑)」
08:21 アルシア「ボケ耳とかそう言うのと同じで(笑)」
08:26 リージャ「じゃ、寝ます。片付けはあとでしておくから、流しの水に浸けておいてね(笑)」
08:26 ロイロ「うん、おやすみー」(笑)
08:27 アルシア「おやすみなさい」
08:27 クレア「うん、ありがと〜。そして言うことが妙に所帯染みてるわねぇ…(笑)」
08:28 クレア「良い主夫になれそうなんだけどなぁ…。それじゃね!(笑)」
08:29 ロイロ「うーっし、お片づけー♪」お皿を運んでる
08:35 Kazami> ちなみにまあ
08:35 Kazami> 半分ぐらいは暴露したかな、とは思う(笑)
08:35 Kazami> 体験談とか聞きたかったら再戦よろしく(笑)
08:43 Fill> く、聞きたいっ!でも切り出せないっ!!(笑)

08:43 ウィール「うし、語れっ!」(笑)
08:44 リージャ「……なんで僕の部屋にいるわけ?(笑)」
08:44 クレア「どうして今日だけそんなに男らしいの(笑)」
08:44 リージャ「……押しかけてきたし……(笑)」
08:44 ウィール「ほら、こーいうのはノリじゃん?」(笑)
08:44 クレア「そうそう、修学旅行のノリよ(笑)」
08:46 クレア「ささ、では過去ログと現在ランキング一位を発表っ!(笑)」
08:46 ウィール「そーだ、かむかむ!」(笑)
08:47 リージャ「……一応男の部屋なんだけど……?(笑)」>クレア
08:48 クレア「いいじゃない、よくあるよくあるっ!(笑)」>リージャ
08:48 クレア「それにヘタレンジャー3人なんて、なまこの水槽くらい安全よ(笑)」
08:48 ウィール「そーだそーだ、細かいこと気にしてちゃ、でっかくなれんぞ!」
08:51 リージャ「まあ、寮じゃそんなもんだったですけどね、確かにね……(笑)」
08:51 リージャ「言われるんだよね、よく……『リージャ、お前なら安心だ』って、その子の彼氏に」
08:53 ウィール「(ぽんぽん」
08:53 リージャ「……自分なら危険だとでも言えるわけ?(笑)」>ウィール
08:54 リージャ「いや、確かに、危険視されてるみたいだけどさ、一部の人には(笑)」
08:54 クレア「やめようよ…ヘタレンジャー同士でつつきあうと痛いだけだよ(笑)」
08:54 リージャ「っていうかクレアはそのヘタレンジャーを受け入れてるんですか(笑)」
08:54 Kazami> つーか
08:54 クレア「う…(笑)」
08:54 ウィール「ふ、俺、間男になる気はさらさらねーしなーヽ(´ー`)ノ」
08:54 Kazami> なまこの水槽って
08:54 Kazami> ビジュアルで想像しちゃう……(笑)
08:54 Fill> 想像しちゃだめ!!(笑)
08:55 Kazami> するでしょ普通!(笑)
08:55 Fill> カラフルななまこが水槽の下で仲良く…(笑)
08:55 Kazami> 色塗らないの!(笑)

08:55 リージャ「そういえば、オーグルのことが理解できるかも、って言ってたのは、それで?」
08:56 クレア「うん?ああ…うん、少なからず自分にも当てはまるところがあったり…ねぇ(笑)」
08:56 リージャ「へたれユニバーサル?(笑)」
08:57 クレア「いいじゃないヘタレでも…人生安全第一、石橋を叩いて誰かに渡らせろ。だよ…(笑)」
08:58 リージャ「僕が言ってたのはね」
08:59 クレア「うん、なになに?」
08:59 リージャ「自分をさらけ出す勇気っていうかね…… なんか、遠くでみてるだけでもいいんじゃないかな、って思っちゃう瞬間があるんだよね。」
08:59 リージャ「それは恋ではなかった、とは言い切れはしないんだけど」
08:59 クレア「あ〜…うん…」
08:59 リージャ「でも、やっぱりなんていうか…… 次に進めない気持ちだったのかな、所詮、ってね……」
09:00 リージャ「何、クレアも何かあるの?」
09:00 クレア「うん?ああ…ん〜…いや、あるってほどじゃないけどさ…まあ、でも気持ちはよく解るよ…(笑)」
09:01 リージャ「(笑) あこがれレベルってことかな」
09:01 リージャ「あー、そうかも、僕もそうだったのかもね」
09:01 クレア「でも所詮っていうのはあれじゃないかなぁ…それは優しさでもあるわけじゃない…?」
09:02 クレア「まあ…同時に弱さでもあったりするんだろうけどさ…そこはまあ…ねぇ(笑)」
09:02 リージャ「なんか、その見方こそが優しさって気がするけどね、僕はね(笑)」
09:03 クレア「でもほら、そこから何か学べたんじゃない?(笑)」
09:04 リージャ「んー…… ひとつ、思ったことはあるけど」
09:04 クレア「ほほ〜、どんな?」
09:04 リージャ「決めた、っていうか……いや、決心っていうほどには強くないんだけど……うーん」
09:04 ウィール「へーぇ?」
09:05 リージャ「……次があったら、あんまり周りのこととか気にしすぎないで、ちゃんと自分の気持ちを認めてやろう、とかさ」
09:05 リージャ「ま、来ないんだけどね。肝心の"次"が(笑)」
09:05 クレア「へぇ…そっかぁ。でもあれだよ、僧侶がそれをやると神様が力かしてくれるんだよ!大丈夫大丈夫、くるくる(笑)」
09:06 ウィール「おー、かっくいいなー(笑)」
09:08 リージャ「そういえば、クレアもなんかラーダ神殿に出入りしてたっけな、最近(笑)」
09:08 クレア「うん、この前からちょっとね。神頼みでもしなきゃストレス貯まっちゃうよねぇ(笑)」
09:10 リージャ「……何か悩みでもあるの?」
09:10 リージャ「いや、ごめん、僕が聞くことでもないか」
09:10 クレア「あ、引いた(笑) ほら、自信持って行動しないと!(笑)」
09:11 ウィール「良いじゃん、聞いてみりゃ。興味あるならさー」(笑)
09:11 ウィール「さって、俺は失礼、誰かが俺呼ぶ声がするーヽ(´ー`)ノ、美人さんだといいけどなー(笑)」
09:12 クレア「はいはい、いってらっしゃい〜(笑)」
09:12 リージャ「……幻覚じゃないといいけどなー(笑) ドライアードあたりとか」
09:12 リージャ「……いや、興味がある、って言ったらそれはそれで失礼じゃないか?」
09:13 クレア「リージャ君、気使いすぎ! 疲れるでしょ、それ〜(笑)」
09:14 リージャ「え、普通だって(笑) まあ、なんか変に気を回された気もするし……僕でよかったら、相談乗るけど。って言ってぜんぜん違ったら恥ずかしいね……(笑)」
09:16 クレア「うん、ありがと。ん〜…、教会の懺悔室なら楽に話せるんだけどねぇ。(笑)」
09:17 リージャ「ついたておいてみる?(笑)」
09:18 クレア「今度からそうしてほしいわ…。って今日のおつまみはリージャ君じゃないの!?(笑)」
09:18 リージャ「って言ってもなあ……僕の悩みって今、職場関係ぐらいしかないし……(笑)」
09:19 クレア「え〜…え〜…?(笑)」
09:21 リージャ「で……そもそも、なんだって神殿通いなんて始めたんです? もとから信心してたっけ」
09:23 クレア「ん?ううん、私の家系は魔術師だしそんなこともなかったんだけど…。いつの間にかこうなっちゃったみたい…(笑)」
09:23 リージャ「あー……いや、魔術師って言っても……なんだろ、自分のことも話した方がいいのかな(笑) 僕の場合は、縁があって師事した師匠の薦めなんですけどね。ネリアさんはぜんぜん信じてないみたいですけど」
09:24 クレア「ああ、そうなんだ?」
09:24 クレア「何か…こう…あったの?」
09:24 リージャ「たまにね、奇跡の話が出ると嫌そーな顔してる(笑) 誰がです?」
09:25 クレア「ほら、リージャ君が悩んでたからお師匠様がこうしたほうがいいって助言してくれたのかなぁ…とか(笑)」
09:26 リージャ「んーまあ、学院に閉じこもってるだけじゃ視野が狭くなるから、みたいな感じだったのかな。人脈、っていうか友達も増えたんでいい経験だったと(うなずき)」
09:26 リージャ「シャルト先輩とかとはその頃からの付き合いなんで……」
09:27 クレア「へぇ…そっかぁ。ふむふむ…」
09:27 リージャ「王都の本神殿は毎年秋にお祭りで炊き出しとかやってるじゃないですか。って、まだ知らないのかな。今年は引っ張り出されると思うよ?(笑)」
09:28 クレア「炊き出しかぁ…、なんだか大変そうね!(笑)」
09:28 リージャ「まあ、僕の場合は……ね、帰属意識って言うか…… 自分がどこの人間だ、っていう気持ちがあんまりなかったんで」
09:28 リージャ「その辺を養え、ってことだったのかもしれないなー。アイデンティティっていうかね」
09:29 リージャ「ま、楽しいですよ、美味しいし(笑)」
09:30 クレア「そっか、うん、楽しいならなによりだね!(笑)」
09:30 リージャ「ってわけで、今度はぜひどうぞ(笑)」
09:31 クレア「うん、まだ随分先だけど、お祭りは楽しいしね!(笑)」
09:32 リージャ「……ま、いただいた啓示の話とかは、酒が入ってるときにする話じゃないかな……(笑)」
09:33 クレア「あ〜…啓示ねぇ…。あれだよ、うん…もっと力を〜!って時に…ね(笑)」
09:34 リージャ「……力?」
09:35 クレア「ん〜…やっぱり冒険してるとさ…どうしてもそういう場面ってあるじゃない?(笑)」
09:35 リージャ「ああ」
09:37 リージャ「やっぱり極限状態っていうか、心が試されるようなことも多くて、それで僕はどうしても、神の声に近くなってしまうんですけどね」
09:37 クレア「心が試されるかぁ…そうだねぇ…」
09:40 クレア「ん〜…もっと修行しろって事なのかなぁ…面倒だね、ってそんなこと言っちゃ駄目なんだろうけどさ…(笑)」
09:41 リージャ「(笑)いいんじゃない? 面倒、って言いながらちゃんと努力してるなら(笑)」
09:43 リージャ「ふぁあああ(大あくび)」
09:43 クレア「あ、そろそろ休もうか。随分長居しちゃったね(笑)」
09:44 リージャ「あ、ごめん、でもそろそろ寝ようかと(笑) ……まあ」
09:44 クレア「ぶぶづけが出てくる前に失礼しないとっ!って、お手製漬け物のぶぶづけもちょっと食べてみたいけど(笑)」
09:44 リージャ「悩みとか、いやそんなたいしたものじゃなくても、相談とかあったら聞くっていうのはほんとだから……って、そういうキャラなのか、僕……(笑)」
09:45 クレア「どんな答えが返ってくるか、ちょっと興味深いわね…それはそれで(笑) でも、うん。ありがと!(笑)」
09:46 リージャ「おやすみ(笑)」
09:46 クレア「じゃ、帰るよ。おやすみ〜!(笑)」
09:46 リージャ「……すっごい時間だな……」と毛布に潜る(笑)
09:47 クレア「もう昼前ね…外で何か食べてから昼寝しよう…」と朝マック(!?)買いに(笑)