※宴会後

03:58 ソラスク「なんかちらかっとるノゥ…」
03:59 クレア「あ、ソラ子ちゃんおはよう〜(笑)」
04:00 ソラスク「アア、クレア おはようヨ(´-`)ノ」
04:01 クレア「随分早いね。寝てないの?(笑)」>ソラ子
04:01 ソラスク「寝る暇あったラ、手を動かせト…(´-`)」
04:03 ソラスク「デ、ダ せっかくでたから少し遅れたクリスマスプレゼントも渡しとク というかその為に来たヨ(ごそごそ」>クレア
04:04 クレア「あ、あらら!これはこれはご丁寧にっ!」
04:04 ソラスク「ホィ( ´-`)ノ(ぺらり」肩たたき券x10>クレア
04:05 ソラスク「最近いろいろと大変らしいからノゥ…(優しそうな目」というか目しか見えないけど
04:05 クレア「お、おや?肩たたき…?な、なんか予想外ね!!って、ああっ何!?心配してくれてたの!?(笑)」>ソラ子
04:05 ソラ子「しらン(´-`)ノシ」ひらひら
04:06 Raana> ちなみにちゃんと直筆ダヨ!
04:06 クレア「もーこのっ!心の友め!!さっ!友情をっ!!(両手広げてかむかむっ」(笑)
04:06 Raana> 手作りダヨ!
04:06 Fill> くっ(笑)
04:07 ソラ子「やめレ」(笑)
04:07 クレア「え〜…残念ねぇ…じゃあかわりを…(ごそごそとラッピングしたクッキー取りだして)はい、おかえしっ(笑)」>ソラ子
04:08 ソラスク「ヌ ありがとネィ」受け取って頭ぽんぽん>クレア
04:08 クレア「ふふふ…限定3個の手作りレア物よ!(出目9でした」(笑)>ソラ子
04:09 ソラスク「ホゥ 料理できたんカ」酷>クレア
04:10 クレア「まあ…得意じゃないけどレシピは頭には入ってるわ…作るのは大嫌いだけどね!!(笑)」>ソラ子
04:11 Kazami> あ、ソラ子とクレアいるのか……出ようかな……
04:11 ソラスク「食うほうが好きなんだべナ…」
04:11 Fill> かもかも!(笑)
04:11 Raana> かもん!
04:11 Kazami> 誰がいい?(笑)
04:11 クレア「ええ、食べるのは大好きですともっ!(胸はりっ」(笑)
04:11 ソラスク「マァ、運動もしなヨ 太ルベ」>クレア
04:12 Raana> ソラ子じゃだれとも絡みないよなぁ…(笑)
04:12 Fill> リージャ君がいいけど…正直3人でいる姿が想像できないっ!(笑)
04:12 Raana> うん…(笑)
04:13 Fill> ねり姉もいいなぁ…(笑)
04:13 Kazami> だから今から作るんじゃないか(笑)>ソラ子ちゃん
04:13 Kazami> ふぃるさん、うちの魔術師姉弟好き?(笑)
04:13 Raana> だから選べないんじゃないか!(笑)
04:13 Fill> うん、好き(笑)
04:13 Kazami> ヽ(▽⌒ヽ)(ノ⌒▽)ノ 私もクレアと理緒ちゃん(アンバランスなチョイスだ)すきー
04:14 Raana> もう最近
04:14 Raana> というかちょっと前か
04:14 Raana> リージャ君好きになってほとほとこまtt
04:16 Kazami> なんで
04:16 Kazami> 濃い人に好かれるんだリージャ
04:16 Fill> やっぱり気配を感じ取るから!?(笑)
04:16 Kazami> なんの気配だよ!(笑)
04:17 Fill> 大丈夫…彼は敵じゃない。気配で分かるんだ…(静かにささやく
04:20 Kazami> ……で、リージャなの?(笑)
04:21 Raana> ちょっと
04:21 Raana> ソラ子ひっこめようかな…(笑)
04:21 Fill> えええ!(笑)
04:21 Raana> ガキを出したい(笑)
04:21 Kazami> ええっ(笑)
04:21 Kazami> それだったらアルマンダイン出すが(爆)
04:21 Kazami> そしたらフィルかなあ……(笑)
04:21 Raana> いいや、ソラ子でGO(笑)
04:21 Fill> 何!?こんな朝早くからそんなにテンション高めるの!?(笑)
04:30 Kazami> だってちびっこs(複数形)にツッコミ入れるって言ったらフィルじゃん!(笑)
04:30 リージャ「(ぎー、とドアを開ける)あれ、なんか宴会のあと……?」
04:30 Fill> リージャ君きた!(笑)
04:31 Raana> いあ、フィルとウォルフ一緒になったら騒ぎ倒すだけですな…(笑)
04:31 ソラスク「だった見たいダネィ こんばんはダ」>リージャ
04:31 クレア「あ、おはよう〜!ええ、さっきまで鍋祭りが開催されてて…(笑)」>リージャ
04:31 Raana> そして私は
04:31 Raana> 眠くなってきたよ!?(笑)
04:31 Fill> おのれスイマーめっ!(笑)
04:31 Kazami> (笑)
04:31 Raana> 元気に背泳してる(笑)
04:32 Raana> 笑顔がまぶしい・・・
04:32 リージャ「鍋? この季節にはいいですねー。ご相伴にあずかりたかったなぁ」
04:32 Fill> 甲羅のようにしがみついて沈めてやるっ(笑)
04:32 Kazami> どんなスイマーだよ!(笑)
04:32 ソラスク「テカ…鍋食うン?(;´-`)」
04:33 クレア「残念ながら草の妖精に食べ尽くされたわ…(笑)」
04:33 ソラスク「鍋を食べつくス…」←鍋「料理」をしらない
04:35 クレア「普通の鍋じゃあっと言う間に食べ尽くされちゃうから大きな鍋使ったんだけど、それでもあっと言う間に…すごいわねぇ。」ますます誤解が(笑)
04:36 ソラスク「すごいネィ…」
04:37 リージャ「あー、僕も食べたかったですねぇ。湯豆腐とかおでんとか……」
04:37 クレア「冬は鍋物がおいしいからいいですねぇ。(笑)」
04:38 ソラスク「アア…(あぁ…」仮面の下が赤くなってるらしい
04:38 ソラスク「そうダネ・・・orz」
04:41 Fill> いいな、顔色見えないの(笑)
04:42 Raana> いけないなぁ…ほんとに
04:42 Raana> 最近はなれてたからキャラ掴みが微妙だ…
04:42 クレア「何っ!?駄目よ!静かにしてると妖怪がくるわよっ!!」
04:43 Fill> 仮面を被るのよっ!(笑)
04:43 ソラスク「妖怪ネィ… そういえば銀の武器もそろそろ買うべきカ…」
04:45 クレア「ををうっ!唐突ねっ!!そんな…銀の武器なんかに頼らなくても私が愛のEWかけてあげるのに…(すりすり」(笑)>ソラ子
04:46 リージャ「、、、お二人ってそういう関係だったんですか」引いてる(爆)
04:46 ソラスク「妖怪というかアンデッドには銀しか効かんだロウ、というか離れレ…(間に腕のばす」駄々っ子パンチおさえてるかんじの>クレア
04:46 ソラスク「断じて違ウ! 早まるナ」>リージャ
04:47 クレア「そうそう、これは友情の最上級。心の友の儀式よ…(押さえられてじたじた」>リージャ
04:47 ソラスク「んな儀式はいらへんガナ…」
04:47 リージャ「ああ、女の子は野郎どもよりも接近しがちって言いますしね」納得した(爆)
04:47 Fill> 納得された!(爆
04:48 ソラスク「変にまともそうな納得するナ( ̄□ ̄;)」
04:48 クレア「解ってもらえてよかったわ…。さすがね(笑)」
04:48 ソラスク「おのれ等ハ…」(笑)
04:49 Raana> あ、そうそう
04:49 Raana> 肩たたき券、つかったらほんとに肩たたきしますので(笑)>クレア
04:49 Fill> ををっ!了解!(笑)
04:52 ソラスク「フゥ…、その性癖か何か知らんガ、どうにかならんのカ?(笑)」>クレア
04:52 クレア「え〜…何が?(笑)」>ソラ子
04:52 ソラスク「いいヨ…」(笑)
04:52 リージャ「え、ダメなんです?」と言いつつ茶を焙じてる
04:53 クレア「ひどいっ!私より他の男のほうが良いって言うの!?…いや…そりゃそうか…そうよね…(なんだか納得した」(笑)
04:53 ソラスク「懐かれても反応に困るヨ…(´-`)=3」
04:53 ソラスク「そこも大いにマテ…」頭ぐわし>クレア
04:54 クレア「ああっ!痛いわっ!友情がつきささるわっ!(笑)」
04:55 Raana> クレア、いいなぁ・・・(笑)
04:55 クレア「大丈夫よっ!私は応援してるからっ!足かせなんかになったりしないわっ!!(空を眺めてうるうると」
04:55 ソラスク「一人で話をすすめるナ( ̄□ ̄;)」
04:56 リージャ「(火を止めて)(さらさらと焙じ器から急須に茶色くなった葉をうつしている)」いい香りが漂っています(*´▽`*)
04:56 リージャ「とりあえず、クレアさんが男性より女性の方がお好きなのはわかった、かな(笑)」と急須にお湯を注いで「ほうじ茶、飲みます?」
04:56 ソラスク「一人は妙に落ち着き払いおっテ…」(笑)
04:56 Kazami> ※他意はない(爆)
04:57 クレア「だって…ソラ子ちゃんそっち系はなかなか進まないんだもん…って、何!?いらぬお世話っ!?これはいけないっ!!って、あ、ありがと!頂きます(笑)」>リージャ
04:57 ソラスク「アア、食事用仮面忘れたヨ…orz」
04:57 ソラスク「だから待てといっとルベ…orz」脱力しきってる(笑)>クレア
04:58 クレア「大丈夫…私はいつも側にいるわ…安心して(とても優しい笑顔で肩をぽむっ」(笑)>ソラ子
04:58 ソラスク「むしろもう少しは離れレ…」(笑)
04:59 クレア「え〜〜…ぶーーーー!!ぶーーーー!!(笑)」
04:59 リージャ「食事用なんてあるんですかΣ( ̄□ ̄ノ)ノ」
04:59 クレア「大丈夫じゃない?他に人いないんだし別に外してもからかう人いないし(笑)」>ソラ子
05:00 ソラスク「アア、ここ(仮面の横指して)から下に手で持つための棒が伸びてダネ、片手で仮面支えて食事が出来るといウ…(説明しながらクレアは押さえつけとく」>リージャ
05:00 ソラスク「仮面舞踏会なんかでも使用されているらしいヨ」>リージャ
05:01 リージャ「はい、どうぞ」とソラスクのぶんもお茶出すよ(笑)
05:01 リージャ「へー(笑)」
05:01 Raana> 横ってか下のほうが多いか
05:01 リージャ「そう言われてみれば図版で見たことがあるような……」
05:01 ソラスク「ハァ…そうやって外すようになるから仮面の意味が薄れル…(ぶちぶち」(笑)
05:02 クレア「徹底してるわねぇ…まあ、ソラ子ちゃんが決めたことなら無理言えないわね…(笑)」
05:03 ソラスク「ひさしぶりですからよろしいですよ…ふぅ…」仮面とってる
05:03 リージャ「え、何か信念があって仮面してたんですか?」
05:03 ソラスク「頂きますね」>リージャ
05:03 クレア「(ずずっとほうじ茶飲み)ん…お茶いれるの上手ね…(笑)」
05:03 リージャ「Σ( ̄□ ̄ノ)ノ あ、え、はい」びっくりしてる(笑)<言葉遣い
05:04 リージャ「あ、ああ、師匠にこないだ教わったのでー。ちょっとマイブームなんです(笑)」
05:04 ソラスク「ああ、いえ 単純に顔を隠すためだけに使用していますが(お茶音立てずに飲んでる」>リージャ
05:04 リージャ「あぁ、、、たとえ冒険者の宿でも外したら顔わかっちゃいますしね、、」落ちつかなげ(笑)
05:05 クレア「ほほ〜!なんか料理やお掃除のほうも上手そうっ!(笑)」>リージャ
05:05 ソラスク「まぁ、この宿の方は信用できる方ばかりですから、まだよいのですが…(頬に手を当て考え事風」(笑)
05:05 リージャ「や、必要最低限はやりますけど、上手ってことはないです(笑)」
05:06 クレア「ふむふむ…そちらは修行中っと…(めもめも)」(笑)
05:06 ソラスク「家事が出来るのは羨ましいですね…」
05:07 クレア「ほんとだよねぇ…(笑)」
05:07 ソラスク「クレアさんもお料理はできるのでしょう?」
05:07 ソラスク「私は紅茶を少し淹れれる程度だけですので…ふぅ」
05:08 クレア「ん〜…集中力使って目痛くなるし肩こるからやだ…(笑)」>ソラ子
05:08 リージャ「別に修行してるわけじゃ(笑) やっぱり、結婚したら女の子にやって貰うのが夢だし……」
05:09 ソラスク「…冒険者業をなさっていても、結婚は考えてらっしゃるのですね」>リージャ
05:09 クレア「え〜、今の時代当番制っ!!(笑)」>リージャ
05:10 リージャ「え、あ、えー、あの、はい」うつむく(笑)
05:11 Fill> ああっ、へたれてきたっ(笑)
05:12 ソラスク「…(すこし考えて)…リージャさんの夢はどんなものがありますでしょうか? あまり親しくもないのに失礼かもしれませんが…」
05:13 クレア「をを…それは私も是非お聞きしたいっ!(興味津々」
05:17 Kazami> なんかふぃるさんが萌えてる(笑)
05:17 リージャ「や、、、えーと、 (小声)家庭を持つこと、、かな」
05:17 Fill> 内面にかかわる話は大好物っ(笑)
05:18 ソラスク「…家庭…ですか(一息」気が抜けたようです(笑)
05:19 クレア「家庭…平穏、安定…随分保守的ね、若いのに珍しいなぁ(笑)」>リージャ
05:19 リージャ「や、若さとか関係あるんですかっ(笑)」
05:20 ソラスク「守りは大切でしょう 失ったら意味はありませんから…」
05:20 クレア「え?ほらだって…若い人って言ったらマリスさんやウィールさんみたいに…こう、攻撃的なイメージがあったり(笑)」
05:20 ソラスク「攻撃的…」 (笑)
05:21 リージャ「あーーー、あーーー、……でも、ウィールはともかく、マリスは僕よりよっぽど先に家庭持ちそうじゃないですか(笑)」
05:21 クレア「それでそれで?出会いはどういった形が?(おいっ食いつくな!」
05:22 リージャ「あ、そういうことにはあんまりこだわらないんだけど……」
05:22 ソラスク「家庭ネィ…」飲み終わって仮面つけた
05:22 リージャ「(びくっ)Σ( ̄□ ̄ノ)ノ」<仮面
05:23 ソラスク「男ってそういうのに憧れるもんカナ?(´-`)」>リージャ   慣れてるから気にしない(笑)<びくっとかの反応
05:23 クレア「そうだねぇ…もうゴール間近でラストスパートってとこだけど…彼、観客に手振ってなかなかゴールしそうにないよねぇ…(笑)」<まりす
05:24 ソラスク「スタート地点の観客のとこへ手を振りに戻ったりもしないとは言い切れないナ…」
05:24 リージャ「……や、そんなことはない……と思いますけど(笑)」
05:24 リージャ「家庭って言うより、好きな人と一緒になりたい、とかそういうのが強いんじゃないですか?」
05:25 ソラスク「一緒にネ…」
05:25 クレア「をををっ!なんか素敵な発言をっ!スレテナーイ!!(笑)」>リージャ
05:26 リージャ「でも僕はそう言うのじゃなくて……やっぱり、形にこだわってるのかな……でも」
05:27 ソラスク「何度も質問ですまんガ、もし好きになった相手ガ、恋愛に現を抜かせないほど大きな夢を掲げていたらどうすル?」>リージャ
05:28 クレア「駄目よ悩んじゃ!悩んで答えを出すにはまだ若すぎるよっ!ぶつかって、痛い目見て、反省なんて後回し…って、あれ…言ってて自分の胸が痛いっ!?(笑)」
05:28 ソラスク「?」よくわからないまま頭ぽんぽん>クレア
05:29 クレア「おかしいわ…なんだかものすごくへこんだわ…助けてソラ子ちゃん(ぽんぽんされつつ机にがっくりと」(笑)
05:30 リージャ「それは……」クレアをちょっと見る(爆)<ソラスクの問い
05:31 ソラスク「?(´-`)」←最近の月光事情をしらない(笑)
05:31 リージャ「……恋愛って、回り道なのかな?」
05:31 Kazami> やー単純なことですよ
05:31 Kazami> 「世界を解明したい、完全には無理だけど、一歩でも!」という女性が2人いて
05:31 Kazami> それなのに、それぞれ男性に言い寄られてるっていうだけのこと(笑)
05:31 Raana> ああ…(笑)
05:31 Kazami> ねー、クレアちゃん♪(爆)
05:31 Fill> くっ(笑)
05:32 Raana> しってうしってう・・・
05:32 Raana> 相談も受けたし キャラで・・・ 愚痴りあっただけだけど(笑)
05:32 リージャ「や、そこで大きな目標に彼女が向かえるように…… 支えたり手伝ったり、って言うのがいいのかもしれないですけど」
05:32 クレア「人にもよるんじゃない…?それが当人にとって幸せだと思えるなら、それは素敵な事よ…うん…(ちょっといっちゃってる」(笑)
05:32 リージャ「……そこで、自分を犠牲にするのって、なんか違わないですか?」
05:34 ソラスク「フム…」
05:36 クレア「でも…レクさ…あ、いや…その、大きな夢にむかってる人は背中を支えてほしいって思ってるんじゃないの…?それなら…」
05:36 Raana> 微妙にずれてる気がしないでもない…(笑)
05:37 クレア「ああ…何このもどかしさは…(笑)」
05:38 ソラスク「サァネ(´-`)」
05:38 リージャ「……だって、その時の男の夢って、女の子を支えてあげることなんですか?」
05:38 リージャ「……それならいいですけど、そんなこと言われたって、重くないですか?」
05:39 ソラスク「だろうネィ」
05:39 リージャ「……や、ごめんなさい。よく知りもしないのにこんなこと言って。でも、自分だったら、そうかなって」
05:40 リージャ「経験も知識もぜんぜん足りないのはわかってますけど、でも、……僕なら、」
05:40 Fill> 駄目だ、駄目だーっ!(笑)
05:40 リージャ「……できるなら、お互いを認めあえる関係、みたいなのがいいなぁ」
05:40 Kazami> カット入ったー!(笑)
05:40 Fill> いけないんだーっ!(じったんばったん)(笑)
05:41 リージャ「もし、そのことが、相手の人もほんとにやりたいことで、理解し合えるなら、一緒にできたら素敵ですけど」
05:41 Raana> ふぃるさん・・・(笑)
05:41 リージャ「じゃなくって、それぞれ一番やりたいことをやって、でも、夜には同じ部屋に帰って、体温を分け合って眠る。……そういうのじゃ、だめなんですかね」
05:41 ソラスク「(つっぷした」
05:41 リージャ「……………………あ(爆)」<なんかいけないことを言ったことに気付いたらしい
05:42 リージャ「って、あ、どうしましたΣ( ̄□ ̄|||)」
05:42 クレア「をを…知的かつ艶やかにしめたわね!(笑)」
05:42 リージャ「艶やかとか言わないー!(笑)」あでやか? つややか?(笑)
05:42 Fill> あでやか(笑)
05:42 ソラスク「イヤ…気にないでくれヤ…」(笑) 耳が真っ赤なソラ子でした
05:42 Kazami> 気づかないなー(笑)リージャだからー(笑)<真っ赤
05:42 Raana> ※だめなそうぞうをしたらしい
05:42 Fill> リージャだから吹いた(笑)
05:42 Kazami> 大丈夫 リージャはその気はないが
05:43 Kazami> 背後霊は邪念たっぷりだ!(爆)
05:43 Fill> くっっ(笑)
05:43 Raana> (笑)
05:44 リージャ「(むしろ自分が赤くなってる)や、すいません、女の人に言うことじゃないっすね!(爆)」がたがたと立ち上がってお茶碗を回収
05:44 ソラスク「フゥ…不意打ちとはこういうもののことカ…」(笑)
05:44 Kazami> ちなみに「できるなら〜」は
05:44 Kazami> もう25分ぐらい前から用意しててコピった(爆)
05:44 Raana> Σ
05:45 リージャ「……(まだうっすら頬が赤い)もう一杯どうですか?」急須持ってきた(笑)
05:45 ソラスク「遠慮スル…」今仮面を外すわけにはいかないから(笑)>リージャ
05:45 Kazami> ぶ(爆)
05:45 クレア「なんて言うか…私、これはもっと大人な人に相談したほうがいい問題だと思うわ…少なくとも私じゃ人生経験が不足しすぎてる…悔しいっ(笑)」
05:46 リージャ「いや、、、相談とかじゃなくって!(笑) や、真面目に出会いが少ないのは相談したいぐらいですけど!(笑)」
05:46 ソラスク「イヤ、ためになったヨ ありがとネ」>リージャ
05:46 クレア「あ、私頂くわ〜(笑)」>りーじゃ
05:50 ソラスク「サテ… 私は戻るヨ お茶馳走になッタ」>リージャ、クレア
05:51 クレア「うん、ごめんね…役に立てなくて…(力なく手ぱたぱた」(笑)>ソラ子
05:51 ソラスク「…なんか知らんガ 元気だせナ 元気なほうが好きダベ(頭ぽんぽん」>クレア
05:52 Raana> そういえばソラスク、クレアのこと全然内面知ってないじゃん…(笑)
05:53 クレア「うん、解った!復活っ!!(シャキーン!」(笑)>ソラ子
05:53 ソラスク「・・・(´-`)」
05:53 ソラスク「|)))」疲れたようです(笑)
05:53 Fill> あああ(笑)
05:53 クレア「あ、あれ…?今のはもうちょっと沈んでるべきだった…?しまったな…(笑)」
05:54 Raana> (笑)
05:55 Kazami> できた!(爆)
05:55 Fill> ええ!?(笑)
05:56 リージャ「えー、おやすみなさい、うーん、なんの参考になったんだろ……(笑)」
05:58 リージャ「や、真面目に出会いが少ないのは相談したいぐらいですけど!(笑)」
05:58 Fill> くっ(笑)
05:58 Raana> りーじゃ(笑)
05:58 Fill> 初い子だ(笑)
05:58 Kazami> ちなみに「それ」が失言ではないからね(笑)
06:05 リージャ「……ふぅ(お茶を入れ直して一息ついた(笑))」
06:06 クレア「あああっ、なんかすっきりしてる!ずるい!!(笑)」
06:06 リージャ「ええっ、ずるいんですか?(笑) ってか、クレアさんにも入れましたから、はい(笑)」
06:06 Kazami> というわけで「いい人街道」を邁進してます
06:07 クレア「あ、ありがと…(ずずずっ)はぁ…(笑)」
06:07 Kazami> 連載終盤になって読者の「リージャを幸せにしてあげて!(笑)」という声に押されて
06:07 Kazami> ぽっと出の幼い女の子とらぶらぶになって本編から姿を消すタイプ。
06:07 Kazami> ちなみに、最終回にだけ脈絡なく出てくる(笑)
06:07 Kazami> しかも子供がいたり(ぉ
06:07 Fill> くっっ!!嬉しいような悲しいようなっっ!!(笑)