リージャが漬け物上手になったわけ

かざみ:恋の病は「お医者様でもリージャでも直せない」らしい@どこでもいっしょ
かざみ:……キュアディジーズじゃ無理だよな
かざみ:(ヒーラー3でも無理だ(笑))
ケンジ:むしろ、リージャがかかりたい病気だよな(笑)
かざみ:う、うわあああああん(笑)
かざみ:すごい冷静に急所にツッコミ来た(笑)
NO : ケンジさんは、ボケると面白いけどツッコむと鋭いよね(爆)
かざみ:鋭いよね(笑) さすが関西人(笑)
ケンジ:はっはっはっ、褒めても何も出ませんぞ(笑)
ケンジ:ちなみに私は、彼女募集中なのに何故か友達の彼女の恋愛相談を学院の喫茶室で受けているリージャという図が今ふと浮かびましたが(笑)
かざみ:でさあ
かざみ:その彼女本人に仄かな思いを抱いてるとか
かざみ:……全然なさそうなあたりがリージャだよねっ!(力説)
ケンジ:しかも、途中から相談じゃなくて愚痴とか惚気にシフトしていって、暇そうに解けかけた氷をストローでかき回してそうな(笑)
ケンジ:で、「聞いてる?」といわれて「うん、聞いてるよ」と生返事、そして墓穴(笑)
かざみ:友人本人にその日のことがあとでバレて
かざみ:「(ふーっ)、お前じゃなかったら、疑ってるとこだけどなヽ( ̄ー ̄)ノ 」
かざみ:とか言われんだぜきっと
ケンジ:言われてそうな(笑)
かざみ:彼女談「えー? リージャ君? いい人だよねー」
かざみ:「話とか聞いてくれるしい」
ケンジ:いい人じゃもてない典型(笑)
かざみ:……うわほんとに「お前じゃなかったら云々」だ(笑)
かざみ:で、他の女の子に
かざみ:「えーでもあんた彼氏だいじょうぶなの?」「え? 彼氏は知ってるし」
かざみ:「でもリージャ君困るでしょ?」「……ごめん、困ってたの?」
かざみ:「……いや(と言うしかない)」「大丈夫だって! よかった、ありがと、これからもよろしくね!」
かざみ:「……僕でよければ」「やった! またね」「(友達がごめんねという哀れみの目線)」「orz」
かざみ:みたいな
かざみ:……どんどん哀れになってるぞ、おい
ケンジ:友達も哀れみの視線は向けても恋愛まではいってないのな(笑)
かざみ:「あーこの子損な性分だわ……きっといつか女に貢がされるに違いない」とか思ってる
ケンジ:うわぁ、リージャの未来予想図は限りなくどどめ色だー(笑)
かざみ:友達の彼女は街のカフェの看板娘で、その友達は商店街の娘だー
かざみ:(何
かざみ:お見合い相手としてはこの上ないのにね(笑)<りぃじゃ
かざみ:冒険者ということ以外はね(笑)
かざみ:神殿保証付き、学院のコネあり、家に入らなくていいし、セージとヒーラーで生活力もなくもないような気がする(何
かざみ:やっぱり、甲斐性かな……(笑)
ケンジ:性格じゃないかなぁ(笑)
かざみ:リージャの性格って何だ……「押しが弱い」?
かざみ:何か違う気がする
ケンジ:「君子、危うきに近寄らず」心がけていても「関わったら責任持つのが責任だよね?」(笑)
かざみ:ああ。つけ込まれそうなタイプか。(爆)
かざみ:あと、興味本位で最初の一歩を踏み外す(爆)
ケンジ:女性に迫られたらよわ…よわ…弱いか?誘惑系はきかなそう(笑)
かざみ:つーか「デル嬢」「リージャ」「しぇりるちゃん」って一緒に入れたのに
かざみ:なんでリージャばっかりネタにされてるんだ(笑)@どこいつ
かざみ:トロが人間になったら、かざみと一緒にリージャんちに押しかけて
かざみ:朝までティーソーダを飲みまくるらしい。
かざみ:……うわ。押しかけられるリージャが目に浮かぶ(爆)
ケンジ:リージャ秘蔵のティーソーダがっ(笑)
かざみ:秘蔵って何っっ(笑)
ケンジ:イメージで(笑)
ケンジ:なんだろう、そういうのこっそり作ってそうなイメージが(笑)
ケンジ:梅酒とか(笑)
かざみ:あー。マイ乳鉢でごりごりと。
かざみ:梅酒はローランティアのおっかさんが上手そうだなー
ケンジ:梅酒とか自家製漬物とかぬかづけとかそーいうの作ってそうな(笑)で、押しかけられて食われる(笑)
かざみ:マーファ司祭。
かざみ:ぬか漬けはできそう。
かざみ:おっかさんはたぶん勘だけど
かざみ:リージャは大さじ小さじで塩量ってるな。絶対。
かざみ:儀式魔法の触媒量るのと同じ奴で(爆)
ケンジ:料理書とか読んでたら「塩適量ってどれくらい?」ですね(笑)
かざみ:いやいやいや
かざみ:「適量は小さじ1/2ぐらいで、ひとつまみが1/3ぐらい」
かざみ:とか言うんだよー(爆)
かざみ:……
かざみ:絶対一生結婚できなさそうとか言ったら怒られるかね(爆)
ケンジ:見合い結婚はしそうだ(笑)
かざみ:そうか(笑)
かざみ:まあ(年齢差が逆なら)サラさんとかラーファちゃんとかとうまくいきそうだと思うけどねっ(笑)
かざみ:全部リージャが家事やるのな。
ケンジ:何を仰る、年齢差が逆じゃなくても結果はおなじぞっ(爆)
かざみ:そっちの感触は同じだろうけどさー(笑)
かざみ:っていうか、何歳?(笑)
ケンジ:調べよう(笑)
ケンジ:サラさんは24歳だが(笑)
かざみ:24歳……。ぎりぎりアウト、かなー
ケンジ:サラ「がーんっ?!あんなナンパも出来なさそうなタイプにアウト判定されたッ?!」(爆)
かざみ:りぃぢゃは妹がほえほえだから(家事とかは抜群にできた子だけど)
かざみ:年下ならどんな面倒でも(惚れれば)苦にならないと思うのよね
かざみ:でも、お姉様だとたぶん要求水準が跳ね上がると思う(笑)
かざみ:ローランティア母が聡明かつ聖母のような人だから(笑) そして家事以下同文
かざみ:実母はたぶんふつーの人だけど。冒険者かどうかも知らないし。
かざみ:リージャ「いやほら、選り好みするからナンパに賭けるつもりがないわけでー」時々勇気のあることを言う奴
ケンジ:あ、ラーファさん26とか言う資料が出てきた(笑)
かざみ:あー、んじゃやっぱきゅーちゃんか(笑)(押しつける気か)
ケンジ:じゃあ、ラーファ妹(17歳)とか(笑)
ケンジ:きゅーちゃんと義兄弟に(爆)
かざみ:いるのか(笑)
ケンジ:いや、今考えた(爆)
かざみ:あー。ラーファ妹ならめっさハードル下がる。
ケンジ:職業はなんと衛視!(笑)
かざみ:どっかのルフィオの妹ですか(爆)
ケンジ:属性は姉と類似(爆)
かざみ:……門が心配だな(笑)
ケンジ:サラ「遺伝ってすばらしぃわね」(笑)
ケンジ:類似なだけです、巻き込み属性は一代限りの突然変異です、多分(笑)
かざみ:まーでも、「良妻賢母養成施設」の育ちですから、たぶん年下にも口では相当高い水準要求しますよ
かざみ:タイプを聞かれて、なんとかでー、かんとかでー、って並べ立てて男に殴られる
かざみ:その、口で言うタイプに該当するのは、アルティ、イクシ、シェリル、とかになるのかなぁ
かざみ:……でも、タイプ(自己申告)と、気が合うかどうかはまた別の話、と(笑)
ケンジ:なるほど、では、その女性の美意識を根底から破壊することに全身全霊を傾けて見ましょうか(笑)
かざみ:そこ、まて、爆破予告するな(笑)
かざみ:こういう予告はここでやってもつまらんからっ(笑)(それかよ)
かざみ:まあ必ずしもくっつけなくてもいいなら小説書きますよん
かざみ:見てみたい、時はね(笑)
かざみ:自分でそれやると寒いことこの上ないので
ケンジ:よーし、行くぜー(炸薬セット)・・・(しゅらら〜と導火線を引いて)スイッチオン(古風な押し込み式のスイッチオン)……おろ?(とてとてと近づく)うーん、湿気てたか…
ケンジ:・・・(再度はなれて懐からリモコンスイッチ)ポチッとな〜♪(ちゅどぉん)・・・うむ、成功(笑)
ケンジ:と、このような推移を考えているわけですが(笑)<暗喩表現?(大分違笑)
かざみ:そういえば最近はノレクはどうですか(笑)
ケンジ:ふっ(。。;)
かざみ:未来に可能性があるだけこっちの方がましなのか……な(笑)