| 2006/03/08(Wed) 10:07:47 編集(投稿者)
【名前】 日引 來栖(ひびき くるす) プレイヤー:紅蓮 コンバート元:ラスティ
【年齢】 13歳
【性別】 女性
【コードネーム】 白の音色(ホワイテスト)
【シンドローム】 エンジェルハイロウ/ノイマン
【ワークス/カヴァー】 中学生/商売主
【能力値】 肉体=1:<運動1> 感覚=5:<知覚1><射撃2> 精神=4:<RC2><意思1> 社会=2:<調達2><情報:噂話1> HP=10 イニシアティブ=14 初期侵食値=30 経験点=0/0
【エフェクト】 ●リザレクト<1> <宣言> 侵:後述 目:− 対:自身 タ:後述 『[Lv]DのHP回復』 ●ワーディング<1> <宣言> 侵:− 目:− 対:後述 タ:後述 『特殊な結界を張る』 ●主の右腕<1> <全べて> 侵:3 目:対決 対:− タ:メ 『攻撃力+[Lv×2]』 ●天からの眼<1> <シンドローム> 侵:2 目:− 対:− タ:メ・リ 『不意打ちを受けない。<射撃>に[Lv]個のダイスボーナス』 ●ミラーコート<1> <RC> 侵:3 目:対決 対:自身 タ:リ 『<RC>で[避け]。ダイスボーナス+[Lv]』 ●全知の欠片<2> <シンドローム> 侵:3 目:− 対:− タ:メ・リ 『クリティカル−[Lv(最大3)]』 ●天性のひらめき<1> <全て> 侵:4 目:− 対:− タ:メ・リ 『クリティカル−[Lv(最大3)]。攻撃には使えない』 ●マルチウェポン<1> <射・白> 侵:3 目:対決 対:− タ:− 『同技能の武器の攻撃力+[Lv]』 ●零距離射撃<1> <射撃> 侵:2 目:対決 対:− タ:メ 『攻撃力+[Lv×3]。白兵攻撃』
【アイテム】 固定化ポイント:6 拳銃×2 技能:<射撃> 攻撃力:+2(+2) 隠匿:5
【ライフパス】 生まれ=父親不在 経験1=幼少:大病 経験2=学生1(平穏):幼馴染 覚醒=感染 ―子供の頃の大病、それこそがウィルスへの感染だった―:14 衝動=破壊 ―壊せ壊せこわせコワセぇぇぇええええ!!―:16
【設定】 身長131cm 体重は軽い 軽度のアルビノで、髪の色が薄く、瞳は暗い赤。 生まれた時には、父親がいなかった。 死んだのか、消えたのか、詳細はわからないため、今生きているかすらわからない。 父親を確認する物は、十数年も昔に撮影した写真が一枚のみ。 幼少の時に、原因不明の大病を患った。 何の病気かわからず、医者は治療に非常に苦労した。 しかし、レネゲイドウィルスに感染してから病体は回復したが常人としての道からは外れてしまった。 担任した後は保育園と小学校へと普通な生活をしていたはずだが、体が小さい事と髪の色のせいで友達は少なかった。 1人の時は、いつも病院で仲良くなった男の子の事を思い浮かべていた。 母親の家は昔から続く雑貨屋で、店の手伝いもやっていて小学校も高学年になれば普通に店番も任されていた。 小さい頃に感染したウィルスのため、学校とは別に、オーヴァードの訓練も受けていた。 その先生は、怖い。 小学校を卒業してからは、学校へ通いながらオーヴァードの訓練を進め、父親探しを試みている。
【ロイス】 ●母親 日引 楓(○信頼/嫉妬)ひびき かえで 來栖が生まれるすこし前の父親の原因不明の失踪により、生まれてから來栖の面倒を1人で行ってきた母親。 幼少の頃に大病を患ったが、一人娘である為、母親の献身さは人一倍高かった。 來栖が一番信頼する人である代わり、その完璧さにどこか嫉妬している。
●教師 寺前 鈴枝(信頼/○隔意)てらまえ すずえ オーヴァードの先生。正直怖い。自分の為にと母親がつけてくれた家庭教師だが、何かが怖い。 怖いからって、先生の話を聞いてないと、更に怖い。 どこか、來栖を陥れようとしているような……。
●幼馴染 野下 洸(○純愛/不安)のもと ひかり 病室で、隣の部屋にいた男の子。 年も同じ位で、同じように、大病を患っていた。 今、彼が生きているか、元気でいるかわからない。 逢えたら、いいな……。
【コンボ】必:拳銃装備 名前:アンビデストロ 構成:主の右腕+天からの眼+全知の欠片(+マルチウェポン) 効果(↑100%):クリ8(7)・攻撃力+4(+8)・ダイス6個(7個) 技能:<射撃> 侵食値:8(11) 解説:離れた所からの拳銃による射撃。100%を超えると、マルチウェポンで2丁拳銃で攻撃。
名前:アンビデストロ・ゼロ 構成:主の右腕+天からの眼+全知の欠片+零距離射撃(+マルチウェポン) 効果(↑100%):クリ8(7)・攻撃力+7(+14)・ダイス6個(7個) 技能:<射撃> 侵食値:10(13) 解説:拳銃による零距離射撃。100%を超えると、マルチウェポンで2丁拳銃で攻撃。
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