| 2011/07/08(Fri) 11:45:24 編集(投稿者)
PC1 推奨カヴァー:なし シナリオロイス:『リヴァイアサン』霧谷雄吾 推奨感情:信頼、尽力、不安、食傷など 「忙しいところ、わざわざ呼びつけてすみませんね。ただ、これから話す内容を、余人には知られたくありませんので」 UGN日本支部で、その会話は秘密裏に交わされようとしている。 「まず最初に確認します。あなたは真実、この世界の力を持たない人々を守る守護者――ガーディアンであると誓えますか?」
PC2 推奨カヴァー:なし シナリオロイス:テレーズ・ブルム 推奨感情:誠意、尽力、不安、無関心など 「よく来てくれたわね」 きみが呼び出されたのは、都内にある優雅な高級ホテルのロイヤル・スウィートだ。 呼び出した相手は、今をときめく天才少女――いや、彼女自身は名をとどろかせるほどの苦労を背負い込みたくもないだろうが。 それはさておき、UGNという組織において名実共にトップに立つ人間からじきじきに呼び出されるような覚えはない。 「ひとまず楽にして。今回、ちょっといろいろあって、あなたに頼みたいことがあるのだけれど……」 どのような内容であれ、これほどの立場にある者からの依頼が簡単ということは無いだろう――
PC3 推奨カヴァー:なし シナリオロイス:『ミリオンサンズ』アッシュ・レドリック 推奨感情:感服、尽力、不信感、猜疑心など 「よく来てくれた」 きみが呼び出されたのは、都内にある豪壮な高級ホテルのロイヤル・スウィートだ。 呼び出した相手は、かの悪名高い査察部長――いや、今は「もと」査察部長と呼ぶべきか。 きみは自らの過去を振り返るが、少なくとも秘密警察などと揶揄されるような連中から目を付けられる覚えはない。 「そう警戒しなくてもいい。今回、こちらは依頼する側だ」 どのような用向きであれ、こんな男を相手にするのに用心のしすぎというものは無い――
PC4 推奨カヴァー:なし シナリオロイス:『ビヒモス』京極啓吾 推奨感情:有為、尽力、不信感、脅威など 「このような場所に呼び出してすまない。だがどうしても必要なことだったんだ」 FHとの抗争で甚大な被害を受けて廃棄されたUGN拠点のひとつで、その会話は秘密裏に交わされる。 「まず最初に問おう。きみは真実、この世界の力を持たない者たちを庇う守護者――ガーディアンであると誓えるだろうか?」
推奨ワークスはPC1〜4いずれもUGN関係者。ただしこれはイリーガル等を排除するものではない。 未覚醒は不可。少なくともUGNに何らかの情報が存在し、連絡を取れるPCのみ。
注意事項等 ・開催時間は22時〜23時発、翌04時着くらいを予定 ・常に延長の可能性がつきまといます。また翌日が土曜日ですので「明日は仕事もあるけど○時くらいまでなら…」という人は多少の覚悟が必要です。延長上等!という人はその旨教えてくれるとちょっと優先したくなります。 ・本作品での結末(がNPCや組織に与える影響)は今後一切のセッションに関係しません。だからNPCが死のうが組織が壊れようが国が滅びようが気にせずいきましょう。 ・消費経験点での制限はしません。あくまで能力で判断。具体的には初期キャラに毛が生えた程度まで。そのため、ピュアブリードで一つの役割に特化した非常に効率の良いキャラであればせいぜい20点から30点が上限となるでしょう(あくまで目安です)
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